パンデアミック対策・BCP対策・テレワーク推進には、 日常使いのスマフォの内線から!


tugihe

場所に縛られない事務所(オフィス)運営が可能

 

パンデアミック対策・BCP対策・テレワーク推進には、

日常使いのスマフォの内線から!

 

 

インターネットへ接続できれば、基本的にビジネスホンの内線が成立しますので、

 

・スマートフォンを、社内WIFIで内線として利用する

 

・スマートフォンを、LTEなどで社外で内線として利用する

 

・そして、オフィスの固定電話機と、内線通話

 

・そして、外線発着信、保留転送

 

 

さらに、応用して、複数拠点間で、1つの代表電話番号を、

 

・複数の拠点で鳴動させる、そして保留内線転送

 

 

大阪でも東京の電話を鳴らしたり、拠点にまたがったオフィス間を一つの電話番号で

運用したりと場所に縛られない運営が可能です。

 

オフィスを拡張する際に、電話を1セットにしたいが為に、

広い場所に移動する事もあろうかと思いますが、

分散したオフィスでもビジネスホンを1SETにできます。

 

手狭になったので、道路を挟んだ向う側のビルの1室に、

オフィスを拡張するような事が簡単にできます。

 

 

活用例:飲食店チェーン 東京都内に十数店舗あり、それぞれに店舗用電話番号をもっていた。

この店舗用番号と、オフィスの電話番号を、クラウドPBXでまとめ、

ビジネスホンのボタンに並べ、オフィスでは、全店舗の番号利用できる様にし、

従来通り店舗でも鳴動する様にした。

これにより、オフィスでも店舗にかかってきた電話に対し、フォローが

出来る様になった。

 

 

活用例:チェーン展開で、1号店から、数店舗あり、電話番号を、下4桁×××1から連番にし号数と末尾を合わした。

1号店→03-××××-×××1

2号店→03-××××-×××2  以下同様に

*予め、予定される番号を取得しておく

追加番号費用は1番号数百円/月額なので負担は少ない。

tugihe