携帯電話からオフィス経由で発信


携帯電話からオフィス経由で発信できます!

 

(ラピッドテレコム対応ビジネスホンタイプ:レガシービジネスホン、
Cloud PBX、Ip-Pbx)
次の①②③の方法から、どちらも個人所有の携帯電話の通話料金を

発生させないで、会社負担で携帯電話から発信できる仕組み。
外出先の携帯電話から、オフィスの代表番号を通知して発信可能になる。

 

だから携帯電話では通話料金を発生させないで済む!

通話料金を個人に負担させないで、

会社で通話料金を負担し、

基本料金は会社で負担することもない為、

会社経費負担も安価、経費精算も不要。

 

 

1⃣ 機能がついているビジネスホンを導入する
・・・リユース品で取り揃えることも可能です
古いビジネスホンでも備えている機能です
TA(ターミナルアダプタ)単体でも実現できます
メーカー各社で名称が違ったりしますが、

「コールバック中継機能」などと言います。
あらかじめ登録した携帯電話から、会社側の

電話回線からかける中継機能をいいます。
中継機能は、携帯電話からビジネスフォンに収容された電話番号へ
いったん接続し発信したい電話番号をダイヤルしワン切り

ビジネスフォンから携帯電話番号へ折り返し自動コール、

携帯電話が着信すると、ビジネスフォンは

ダイヤル先に発信をしはじめる

相手がでたら会社の電話番号

 

 

2⃣ スマフォ内線化を利用して実現

 

(ラピッドテレコム対応ビジネスホンタイプ:Cloud Softphone、MOT/PBX)

 

スマフォの内線化で、発信だけでなく、

すべて(外線発信着信、内線、保留転送 等々)ができますので、

会社の代表番号を通じて発信ができます。

 

場合により、外線番号を使い分けて、都度、ダイヤルする際に、

相手に通知する電話番号を、使い分けることも可能です。