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サービス案内 |
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商品・工事・価格
対応エリア:離島等一部を除き全国対応しました。
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ぜんぶ現物見られるのは
ラピッドテレコムだけ!
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東京都渋谷区笹塚(本社)にて
ご覧いただけます。
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お客様で電話機個体を選んで
いただくことも可能です。
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全国TV電話でネットでも
お見せ致します! |
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ショールームに来られない遠方の御客様へは実機をサンプルとしてお送りできます。
往復の送料は当社で負担いたします。 |
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| ■ Aコース リユースビジネスホン レンタリース契約 |
| 通話料無料 0800-170-5555 |
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話は大事!保守重視。発展にスムーズに対応!
一般オフィス事務所の長期利用にも、
建築現場工事事務所の短期利用にも最適です。 |
レンタル契約の詳細が漫画で解る資料PDF
1台300円月額からの低価格(税別)
毎月の利用料(レンタリース料金)にてご利用いただけ、
商品保証が、無償で付属し、安心してご利用いただけます。
御社の発展に合わせて、最適なシステムに切り替えていく事が可能です。
信販会社を、利用しません。
当社独自のレンタリース契約(レンタル契約)です。
通常のファイナンスリースとの、違いは、
機種交換しても、違約金が、発生しません。
事務所移転が、発生し、ビジネスホンの規模が大きくなっても、
違約金無しで、機種アップができます。
途中解約が 可能です。・・・3ヶ月以上のご利用で、解約可能。
金利がかかりません。
3ヶ月以上であれば、短期でも ご利用いただけます。
最長レンタリース期間は、5年間です。
40ヶ月以降は、無償譲渡が可能です。
(無償譲渡後は、無償保守サポートのサービスも終了いたします)
商品は、全て 再生品のビジネスホンの為、料金が低価格です。
故意、過失、天災の場合を除き、通常使用で自然発生した故障は、電話サポート、商品交換の費用(商品代金・送料)を、レンタリース契約期間中、無償でおこないます。
安心してご利用いただけます。
解約時の引き上げ訪問費用は、設置先が東京23区の場合 無償でおこないます。
その他のエリアの場合、派遣費用実費のみ御請求させていただきます。
*電話機無料キャンペーンと組み合わせた場合の契約は、
主装置部分のみがレンタリース契約となります。
電話機は買取契約の保証内容となります。
*コースAは、一部ご提供いただけない地域があります。
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ラピッドテレコムのレンタリース規約を見る
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| ■ Bコース リユースビジネスホン 割賦販売(分割払い) |
| 通話料無料 0800-170-5555 |
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とにかく、初期導入コストを抑えたい方向き |

中古ビジネスホンお買いあげ額と、設置工事代金を
合計して、割賦で、お支払いただけます。
信販会社を、利用しません。
割賦払い中は、故意、過失、天災の場合を除き、通常使用で自然発生した故障は、電話サポート、商品交換の費用(商品代金・送料)を、無償でおこないます。
割賦払い終了後は、低価格で、商品保証契約に加入いただくコースです。
*コースBは、一部ご提供いただけない地域があります。
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| ■ Cコース リユースビジネスホン 買い取り契約 |
| 通話料無料 0800-170-5555 |
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総合コストを抑えたい方向き |

リユースビジネスホンを安価でお買い取り頂きます。
故意、過失、天災の場合を除き、通常使用で自然発生した故障は、電話サポート、商品交換の費用(商品代金・送料)を、1年間無償でおこないます。
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| ■ Dコース 新品ビジネスホン リース買取契約 |
| 通話料無料 0800-170-5555 |
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最先端のビジネスホンを導入したいなら |

当社で扱っている新品ビジネスホンは、従来メーカー製のものは取扱していません。
新品をいれるなら、ソリューション対応可能なネットワーク系のものをお薦め致します。
フルIP式のビジネスホン(IP-PBX)。
話題のNTTドコモFOMA 900iL連係させ、端末にできます。外出時は、携帯電話として、OFFICEでは内線端末に。
10CH10台うち8台900iLで、
5年リース月額15,600円〜(設定費込)
支店やサテライトオフィスなどの小規模拠点に対しては、本社の主装置1台でルータを経由したシステム構築が可能。各拠点へ主装置を設置することなく、拠点の電話を本社の内線のように使うことが可能。
*こちらはソリューション商品のため、WEBで情報提供しておりません。詳しくは、弊社担当者とお打ち合わせください。
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| ■ 電話・LAN配線工事のみ |
| 通話料無料 0800-170-5555 |
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早い・安い・確実がモットーです |

| ■ |
現状の状態やお客様のご意向を的確に把握させていただきます。その為 下見・事前お打ち合わせを無料で行います。 |
| ■ |
NTT回線・移転・移設・設定・IP設定・各ビジネスフォンメーカー、ご相談承ります。
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| ■ |
増設や修理も同時に、対応可能です。 |
| ■ |
LAN配線と同時に、各種ネットワーク設定や機材の販売も可能です。 |
| ■ |
PC設定もお任せください。 |
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| ■ 大切なご案内 |
| ◆ 程度の良いものを、安心にご提供致します ◆ |
ビジネスホンは一度入れてしまえば、固定的に利用と思われがちですが、
実際 動きはあるものです。
それは、ビジネスホンは、人の数に合わせて増減するからです。
よく、事務所の片隅に、いらなくなったビジネスホンが、 置いてありますよね。
レンタリースならこういった場合、返却いただければ、済みます。
又、新しい電話サービス利用する為に、変更が必要になったりします。
事務所移転時には、レンタリースなら、なおさら有利です。
新しい事務所の規模に、合った機種に交換する事が、できます。
商品保証付きで安心です。
動きが見込まれる物を、固定的な契約(信販リース)で導入してしまうと、損をされる事が多い。
本当です。
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| ビジネスホンは、数年前と現在の商品でも、余り変化がありません。 |
| 外線にIP電話を活用する程度で、あれば中古で充分です。 |
| 他にされたい有効なIT投資にお金をかけましょう。 |
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従来、新品のリース契約又は現金購入が通常の調達手段でしたが、当社で 業界初の再生品ビジネスフォン専門サイトを開設いたしました。主に、再生品を、サポート付きで、安価に提供する目的で、運営しております。
再生品の商品は、すべて 国内一流メーカー製で、 清掃、傷処理、除菌処理、動作test をプロフェッショナルな技術者によりおこない、必要な場合 パーツ交換、消耗品交換も、済んだ商品です。
ビジネスフォンの世代は、すべて NTTがISDNサービスを始めた頃以降のものから、現行モデルの1世代前くらいのもので、現役で 一般的にオフィスで利用されてるものです。IP電話のご利用も可能です。細かな機能的な、ご指定にも対応いたします。
お客様との詳細お打ち合わせにより、商品リストより お選びいただけます。
プロフェッショナルな技術者により施工工事を、安価でおこないます。
電話サポートも無償で致します。
レンタリースの、最低契約期間は、3ヶ月以上です。(コースA)
解約も1ヶ月前の申し出で 随時可能です。
長期利用も、短期利用も 安価に、ご利用いただけます。
ご希望のお客様には、途中でお買いあげいただく事もできます。(コースA)
ご希望のお客様には、NTT手配の案内、通話割引サービス手配も、代行致します。(無料) |
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| ■ お支払について |
| 初期費用について |
初期費用のお支払方法は、現金決済・お振込み・当社取扱加盟のカード決済の3種からお選びいただけます。
| ご利用可能カード・お支払回数 |
| 1回払い・リボルビング払い・分割払い |
JCB/VISA/MasterCard |
| 1回払い・分割払い |
アメリカンエキスプレス |
*2回払いとボーナス一括払いはご利用いただけません。
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| コースA レンタリース契約料の仕組み |
(利用通話本数*レンタリース単価)+(利用内線数*レンタリース単価)
=レンタリース月額
こちらを、お申し込み時に、 3ヶ月分をお支払ください。
以降は毎月27日に、口座引き落としでのお支払となります。
請求書の発行を希望される場合は、発行手数料がかかります。
振込の場合は、振込手数料は、お客様で ご負担ください。
お申込時お支払の3ヶ月分は、設置月の翌月から3ヶ月分です(設置月分無料)。
例:4/10設置→ 4月分無料、5〜7月分の3ヶ月前払い
4ヶ月目分から、前払いで口座引き落としです。
例:4/10設置→ 8月分を、7/27口座引き落とし
レンタリース契約を、途中で買取していただく事も可能です。
レンタリース料お支払分の一部が充当されます。
最長レンタリース期間は、5年間です。
40ヶ月以降は、お客様申告により、無償譲渡が可能です。
(譲渡と同時に保守サービスも解約に) |
| コースB 割賦販売(分割払い) |
10ヶ月で、お支払ください。それ以上の場合は、ご相談ください。
お支払には、初期設置工事代金を、合算する事が、できます。
申込み時に、3ヶ月分をお支払ください。以降は、4ヶ月目より
お支払ください。分割払い終了翌月より、商品保証契約料金を、お支払
下さい。4ヶ月目-10ヶ月分と、商品保証契約料金は、口座引き落としで、お支払ください。 |
| コースC 中古ビジネスホン買取 |
| お申し込み時に、購入代金をお支払ください。 |
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| ■ 初期設置工事代金 |
コース ABC 共通
主装置取付費+(内線数*工事単価)+オプション工事費
+材料費+諸経費=初期設置工事代金
こちらを、お申し込み時に お支払ください。コースBは、分割でお支払いください。
*インターネット接続回線、電話サービス当社指定のサービス会社を、
申し込んでいただくと
キャンペーン値引後より、最大10%の値引有り。
*工事日の15日前までに、ご発注を完了(現金前払い又はお振込前払い
いただきますと、
キャンペーン値引後より、最大10%の値引有り。
*電話回線の引き込みは、NTTで工事される際に、主装置前までと
指定してください。当社でもおこなえますが、NTT同様に費用が
発生いたします。
*当社商品の施工では、主装置に搭載されている古いバッテリーは取外しております。
これは古いバッテリーを長期間放置した場合の液漏れによる発火防止のためです。
バッテリーをお求めの場合は、別途オプションで必ず新品のバッテリーを
ご用意させてください。
*上記費用には、レンタリース契約の場合で設置先が東京23区の場合、
解約時の回収費用が含まれます。
回収時に、モールはがし・床 壁補修・配管内の配線引き抜きを、
ご希望される場合は、別途 工事費がかかります。
東京23区以外の場合、派遣費用実費のみ御請求させていただきます。
*初期設置工事完了後の、移動・整備・増設等の工事は、別途 同様に
工事費がかかります。
*基本的に上記の仕組みで、料金が計算されますが。機能的なご要望、設置環境に
合わし、構成いたしますので、詳細は当社担当者とお打ち合わせください。
主に、電話・FAXでの お打ち合わせで、完了いたします。
*設置レイアウト図(簡単なメモ書きで可)、NTTの受付票の写し等が、
正確なお見積もり算出に必要となります。
*お会いさせて、お話させていただければ、話は早く、適切に行えます。
ご相談の費用は、頂いておりませんので、お気軽にお呼びいただくか、
ご来店ください。ご来店の場合、さらに色やけやパーツ欠け難有り品
(清掃やメンテナンス済み・実用上問題なし)の特価品のご用意も
ございます。
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★保守サポートサービスの内容
通常使用で自然発生した故障は、
電話サポート、商品交換の費用(電話機等機器商品代金・送料含む)を、
レンタリース契約期間中(レンタリース月額支払いをしている契約期間)・
商品保証契約期間中(保守契約料支払いをしている契約期間)・
無料商品保証期間中(買い取り契約で設置後1年以内の期間)、無償でおこないます。
訪問対応の必要がある場合のみ、派遣費用・対応作業費用実費のみ御請求させていただきます。
初期不良や施工ミスの場合は、設置後10日までの御申告で、派遣費用・対応作業費用は御請求いたしません。
契約期間終了、保証期間終了後は、派遣費用・作業費用・商品実費のみ御請求させていただきます。
定期メンテナンスはなく、お客様よりのお申し出時に対応致します。(オンコール方式)
操作マニュアルは、お客様専用WEBで、提供します。
*商品とは当社で提供する中古ビジネスホン機器類をさします。
ビジネスホンを設置するために利用したローゼット・端子箱・プレート・配線・電池は、
消耗品となりますので、商品保証の対象とはなりません。
*通常使用の状態とは、故意、過失、天災、落雷、地震、火災による被害や犯罪行為による被害
の場合を除きます。この場合はすべて例外とし実費を御請求させて頂きます。
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| ■ レンタリース vs 割賦販売 vs 中古買取 |
| 通話料無料 0800-170-5555 |
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それぞれの特徴 *全て中古品
| レンビジの特徴 |
レンタリース |
割賦販売 |
中古買取 |
| 商品 |
高品質 |
普通 |
普通 |
| 工事代 |
初期費用で
お支払 |
商品代と合わせ
割賦 |
初期費用で
お支払 |
| 商品保証 |
無償
(契約期間中) |
割賦終了後、
有償(低額) |
1年間後
別途有償 |
| 解約・機種交換 |
可能 |
- |
- |
新品を、リースや、現金 購入する場合とは、比べるべくも
有りません。↓他社新品販売業者例に対して。
ファイナンスリース→数年後まで拘束される契約で良いのですか?
新品→どのような機能が欲しくて商品を選択するのですか?
その機能は、買取価格又はリース総額に、見合うものですか?
メンテナンス費用先払い(リース上乗せ)
→掛け捨ての保険みたいなものですが?
工事代金のリース上乗せ→金利が、かかっていますが?
通常 レンタリース契約は、割高と思われがちですが、レンビジのビジネスホンは、独自ルートで仕入れた再生品利用の為 格安です。不要になったら何時でも解約できますし、必要であれば、特別な料金無しで、グレードアップも、可能です。
一般的な、ビジネスフォンのリース契約は、ファイナンスリースと呼ばれるもので、信販会社を利用するものです。途中解約はできませんし、代表者の個人連帯保証も取られます。当社レンビジの契約でも、個人保証をいただくこともありますが、それは利用した分の支払いと商品返却に対する保証だけです。
ファイナンスリースの連帯保証は、残金全額に対する保証です。保証人が個人破産するまで、ついて回ります。
機種のリースグレードアップも同様です。
よく営業マンの言う リースだったら機種交換ができるの意味は
↓
残ってる残金すべてを、一切値引無しで、新しい商品代金に上乗せし、さらに又新しいリース契約の金利をダブルでかけて、機種交換ができる が、
正確な表現です。普通、このような正確な情報を、得れば、めったやたらリースのグレードアップをして、機種を ころころ変える人はいません。当社で、リース契約のお客様もいますが、現在 ほとんどグレードアップは、発生しません。
*当社で、同業他社でおこなったリース契約を解約する事はできません。
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| ■ ビジネスフォンについての知識 |
| 通話料無料 0800-170-5555 |
実は昔、電電公社だった頃、ビジネスホンは、レンタルが当たり前だった それしか有りませんでした。収容する外線数と内線数の規模で、この機種と決まってました。
民営開放ということで、民間で発売するようになり、エンドユーザーの商品選択肢も増え、ビジネスフォンを扱う業者も飛躍的に増えました。レンタルのかわりに リースにかわりました。
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| メーカー |
現在国内で、新製品を発売している会社は、
NTT・日立・NEC・沖電気・田村(←統合してサクサ→)・大興・岩通・ナカヨ と言ったメーカーが有ります。
基本的に、メーカー間での互換性は無く、同一メーカー製の同一ラインナップの中だけで
互換性があります。(接続できない)
但し、OEMの関係であるメーカー間では、互換性が有る場合(又は商品は全く同じ)があります。
例 日立の一部→ナカヨと同等
NECの一部→田村と同等
沖電気の一部→タイコーと同等
NTTのビジネスフォン→製造しているのは、メーカー。
主要メーカービジネスホン年表PDFファイル*見ずらいです申し訳ありません
海外メーカーが進出してきたことがありましたが、現在では撤退していると思われます。理由はアメリカなどの利用環境と日本は大きく違うためで、製品的に受け入れられなかったのでしょう。(個人ブース+ボイスメールが当たり前なのに対して、日本は 大部屋+口頭転送)
上記のメーカーは、従来からビジネスホンを発売していたメーカーで、最近では IPの時代になったため、フルIP型ビジネスホンや、ネットワーク系から発展してきたサーバー型のIP−PBXや、回線会社が提供するIPセントレックスなど、お客様の選択肢が増えています。
IPの時代以前には、お客様の選択肢は、30種類程度だった言われていましたが、、現在のIP時代を向かえ その数、なんと130種類(回線や機器やサービス含め)の選択肢があると言われています。
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| ビジネスフォンの特徴・仕組み |
会社で利用することを考えて作られたもので、複数の電話回線を 電話機の外線ボタンに割り付け、社内の皆で利用できるようにしたものです。外線ボタンに割り付けることから、昔は ボタン電話と呼ばれることもありました。外線ボタンを割り付けるわけですから、24個 の外線ボタンくらいまでの規模で利用されることが多いです。さらに多数の外線を利用する場合は、PBX(宅内交換機)と呼ばれるものになり、大企業などで利用されています。2回線くらいの規模では、ホームテレホンと呼ばれたりすることはありますが、垣根はありません。
各メーカーは、数年毎に新製品又はモデルチェンジをくり返しています。
発展の経過は、以下の様です。
機械式ビジネスフォン・・・・配線も太く、端子箱巨大、結線もハンダつけ、ボタンも機械的に作動する
↓
電子式ビジネスフォン・・・・配線は、現在のもと同じに。見た目も現在のものとあまり変わらない
↓
液晶表示付きに・・・・発信番号表示、カレンダー表示
↓
内部処理がデジタル式に
↓
留守番電話機能が内蔵に
↓
コードレス子機が利用できるように
↓
デジタルコードレス子機が利用できるように・・・構内で移動しても どこでもつながる
↓
NTTのISDN(INS64)対応に・・・・1回線で2通話
↓
外線転送機能の搭載・・・・一度応答後、外出先に転送など
↓
ボイスメール機能の搭載・・・・通話録音など
↓
携帯電話アダプター・・・・・ビジネスホンから発信しても、携帯を介すようにするもの
↓
ナンバーディスプレイ対応
↓
CTI対応・・・パソコン画面に顧客情報をポップアップ表示
↓
インターネットアクセス回線の共有(ISDN)・・・・ダイヤルアップ
↓
インターネットアクセス回線の共有(ブロードバンド)・・・常時接続
↓
IP電話への対応
↓
携帯宛発信特番への対応
*他には、メーカーによっては、LAN配線と電話配線の統合やホームセキュリティ機能など |
| 今後、企業のお客様が選択対象となる通信システム |
@レガシービジネスホン+IPゲートウェイ・・・ゲートウェイでIP化。寿命は、抜群に長い。
AIPビジネスホン・・・ビジネスホンでIP化
BIP-PBX(交換機型)・・・交換機ベースのIP-PBX。メーカ10数社有り。
CIP-PBX(サーバー型)・・・サーバーベースのIP-PBX(SIPサーバー)
DIPセントレックス(キャリア型)・・・キャリア(回線社)提供のIPセントレックス。大手キャリア10
数社有り、各社仕様がさまざま。
EIPセントレックス(自営型)・・・機器メーカが提供のIPセントレックス
Fモバイルセントレックス(キャリア型)・・・キャリア(回線社)提供のモバイルセントレックス。
大手3社有り、各社仕様がさまざま。
Gモバイルセントレックス(自営型)・・・機器メーカが提供のモバイルセントレックス
HSkypeの利用・・・お客様が独自に使いこなす
*当社では、中小企業やベンチャー企業の皆様に、@Aを主に提供しています。
Hも、お薦めしています。
Cにつきましては、現在 商品開発中です。こちらを、将来 低価格で
レンタリース契約で、提供したいと思っています。
他の番号の項目は、当ホームページを探してきていただいた、お客様の
選択肢には、入らないと思います(当社もお薦めしていません) |
| 通信機器ディーラー |
ビジネスフォンを取り扱う通信系ディーラーは、日本全国で千数百社あるそうです。
体系的にわけると
・独立系 販売会社・・・メーカーにとらわれない
・メーカー系 販売会社・・・特定のメーカーのみ取り扱う
・NTT販売店
・NTT子会社
・webで中古品を販売している会社
・上記で、工事施工を自社でおこなうか、外注しているか に分かれます。
当然、エンドユーザーに直接 接するのは これらのディーラーです。導入満足も
これら、ディラーにかかっています。当然自社工事・メンテしている業者の方が、
お客様にとって、便利です。
・独立系 販売会社
強力な販売力を誇る 業界大手 と 零細に分かれます。
業界大手は、新品しか販売しません。定価に対して 2割の値引もせずに
ばんばん売ってしまいます。業界大手は、webには、会社案内程度にしか登場しません。
対面販売でリース契約が基本です。リースに上乗せで、「無償メンテナンス」を付属させて販売しているところもあります。ビジネスフォンだけでなく、IT関係、OA関係全般まで 取り扱っている業者がほとんどです。
・メーカー系販売会社
今では、余り多くありません。メーカーの外販部隊が、大手企業を相手に活動しているくらいだと思います。
・NTT販売店
電話加入権を取り扱う、いわゆる電話屋さんとは別で、NTT機器を取り扱う販売店です。
直接NTTの販売店になっているところもあれば、1次店の下についている2次店もあります。
また電話機メーカーがNTTの販売店の1次店になり、メーカー機種取扱の代理店を、2次店にしている場合もあります。よく考えると、NTTと電話機メーカーは、競合する訳ですから、変な話ですが、これも通信の世界の巨人 NTTの為せるワザでしょうか。
NTT販売店になるメリットは、その信用力です。NTTマーク、NTTの名前を利用できる 信用力です。
今でも、電話のことは、NTTというお客様も少なくありません。通常、NTTの仕切値は、メーカーの仕切値よりも高く 利益は、圧迫されますが、その事を差し引いても、販売店にとっては、信用力がメリットになります。少し前迄は、NTT商品であれば値引しないでも販売できることも、メリットでありましたが、最近はそうでもないようです。NTT商品のみを、扱う販売店は、少なく メーカー製も 併売しています。
このNTT販売にも、業界大手と零細に2分されます。やはり、NTTの信用が、エンドユーザーにとっての安心につながり、支持されてるようです。
・NTT子会社
以前は、NTTが機器を販売する事は、その強大な信用力から、反対される声がありましたが、現在は余剰人員が移動した子会社で、販売する事が多いようです。以前は、NTTと他のディラーが競合しても、NTTの提示価格が、ほぼ定価で、他のディラーは、楽でした。現在はエンドユーザーによっては、大幅な値引もあるようです。NTT子会社なのですから、エンドユーザーから見たら、さらに安心感があります。
・webで中古品を販売している会社
新品の販売価格と比べれば、どこの会社も 考えられない位の低価格で販売しています。
中古品と、新品の販売価格がこれだけ違うのも、ビジネスフォンの特徴です。
・他に、レガシー(従来型)時代以降に、通信の世界に進出してきた、ネットワーク系のシステムインテグレーター等 |
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| ■ 商品・構成選択決定のポイント |
| 通話料無料 0800-170-5555 |
IP電話機器やサーバー、ルーター機器で、最新の機器構成を組むときには、
経済性比較で、機器の寿命を忘れないでください。
ネットワーク機器の寿命は短いです。また、モバイルセントレックスなど携帯端末で
構成する際には、電池の交換で発生する経費や、落下や紛失で発生する経費も、
馬鹿になりません。
レガシービジネスホンの信頼度は、10年間に1時間のシステムがダウンするレベル。
これに比べ、LAN/WAN機器は、1年間に2週間と言われています。
レガシービジネスホンの法定耐用年数は、6年だそうです。このため中古ビジネスホンは、
残年数が残り少ないため、良くないと言う業者さんもいますが、
実際レガシービジネスホンは、本当に良く持ちます。ビジネスホン施工に携わった方なら、だれでも知っています。長持ちする理由は、ビジネスホンという製品が、構成されている部品がすべて、同一メーカー製で、独自のプログラムで、完成度が高いからです。パソコンの様に、相性など、ややこしい事がありません。
近年では、IP電話サービスの開始など、色々と新サービスが出現するので、お客様も勘違いなさる方も多くいらっしゃいますが、これらの新サービスを利用する為に、必ずしも 新製品が必要な訳では有りません。
各IP電話なり、携帯宛発信時割引サービス等の電話サービスを提供する会社は、できるだけ多くの加入者が欲しいわけですが、最新のビジネスホンでないと サービスを利用できないとなると、エンドユーザーに多額の導入コストが発生してしまいます。そこで、気軽に 導入できるようにアダプターなどを提供しています。NTTがINS64(ISDN)サービスを、開始した時も、対応のビジネスフォンも発売しましたが、同時にターミナルアダプターという物で、既存の設備のまま利用できました。
それでは、これらの最新の機種と、既存設備をアダプターで利用する 違いは何でしょうか?
それは、それぞれの新しいサービスには、制限事項がり それをエンドユーザーが 意識して利用する必要がない ということです。一例をあげれば、IP電話で 相手がフリーダイヤルの場合 通話ができません。そこで、最新機種は 相手がフリーダイヤルの場合、他に収容した通常のNTT回線に自動的に回す動作が、おこなわれます。携帯宛発信時割引サービス(最近 各社のTV CMが盛ん)の場合、通常頭に特番(NTTコミュニケーションなら、0033等)を、相手携帯番号の前に付加しなければならないが、最新の製品では、それが自動的に おこなわれる と言った具合です。
ここで問題なのは、この違いで、価格がいくら違うのか?という事です。
数%の違いで有れば、最新の機種を 選択する お客様も多いことだと思います。
しかし、実際は、数倍、数十倍の価格差があります。
こういった正しい情報が 有れば、普通のお客様は、当然 安く 済む方法を選び、
IP電話であれば、フリーダイヤルかける時は、こっちのNTT回線を選択して発信する、携帯宛で有ればあらかじめ短縮ダイヤルの頭に、特番を登録しておく等の、対応策で 利用されるのでは無いでしょうか?
また、売る側の言い分で、古い製品では、メーカーの部品提供がうち切られ 後々 メンテナンス対応ができなくなるといった事が良く言われます。
車に例えれば、少々古い車でも、メーカーで部品のストックが無くなっても、対応してくれる業者は、山ほどあります。ようは、ビジネスホンの場合、当の販売業者側が古いものは、サポートしませんと限定しているだけの話です。当社レンビジの場合、契約期間中の機種に関しては、メンテナンス対応可能なように、対応用商品が用意されていますので、問題有りません。
構成決定のポイント:以下の様なポイントが御座います。
当社担当者にご相談頂ければ、失敗のない
構成を、ご提案致します。
主装置→ 現在の設置場所のままで、最高何通話何台まで 必要か?
その数まで、対応できる主装置か?その通話数まで割り付けられるボタンが
ある電話機か?
同時利用する通話数は?
通話数のうち、着信と発信を別に考えるか?
通料金は、どれくらい発生しそうか?→高額なら、IP電話や直収サービス考える
携帯宛、通信費が高額にならないか?→携帯宛割引サービスの利用を考える
利用する回線の契約種類→後に利用する通信サービスとの兼ね合いを考える
インターネット接続環境 との兼ねあい→FAX等と兼ねられないか?
ダイヤルイン・iナンバーの利用で、回線契約数を節約できないか?
外線転送の利用方法→携帯電話へ転送した時など、携帯の着歴表示は、発信者番号が通知された方が良いか? 転送元が通知された方がよいか?
コードレスの利用→とばしたい距離は?。構内で、フロアーを移動して、利用したいなら デジタルコードレスの構内PHS利用。
電話機台数→コードレスも利用するか?
着信場所、着信音の鳴り分け→回線毎に分けるか?
留守番電話は必要か?→ビジネスフォンは、通常 はじめからはついていません。
FAX回線も、ビジネスフォンに収容して、着音とランプで利用時にわかるようにするか?
収容すれば、電話にかかってくる間違いFAXも、電話にでた後に、FAXに転送かけられますので、相手再送信をまたずに、手っ取り早くFAX受信できます。
ナンバーディスプレイを利用するか?→INS直収ユニット利用の場合、相手が
デジタル発信で番号通知を出しているなら、
NTTのナンバーディスプレイの契約しなくとも
表示がでます。相手が、アナログ回線や
IP電話の時も、表示させたい場合には
NTTへナンバーディスプレイの契約が
必要です。法人用で月1800円追加になります。
ボイスメールを利用するか?→内線端末毎で、音声メッセージboxを設け、
通話録音して後で聞くとか、伝言録音するとか。
増設スピーカー・増ベル設置するか?
構内放送装置を、ビジネスフォンに接続して、構内放送呼出やアナウンス利用するか?
外部保留音源を利用するか?→保留音を独自の音楽にしたり、コマーシャル
メッセージにしたり。
外線通話モニターを利用するか?→会話を、他の電話機よりモニターして聞ける。相手には覚られない。
短縮ダイヤル・ワンタッチ登録を依頼するか?→有料、お客様でおこなえば無料。
テナントを分けるか→部署毎に、使い分け。外線は全く別に、内線だけできるように。
ドアホンを利用するか?→ビジネスフォンのドアホンなら、全電話機で応対ができる。
ドアホンをTV式にするか?
お好きな単独電話機をビジネスフォンに収容して、利用するか?
音声応答機能を利用するか?→混み合っております。しばらくお待ちください
のメッセージ
CTIシステムを利用するか?→PC画面に、顧客情報をポップアップ表示。
停電時対応するか?
当社運営のこちらのサイトでも情報提供しています
http://www.businessphone.co.jp/html/erabu0.html
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お問合せ(通話料無料) 0800-170-5555 ビジネスホン電話工事相談
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