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中古で大丈夫?
今が旬?IP電話
怖い!リース地獄
最新のビジネスホン
・危険な中古品
取扱可能な
回線サービス

*回線会社との
つきあいかた

 中古で大丈夫?
清潔、綺麗、安心

安いだけではありません。リユース品は、やっぱり中古品と、お客様が
がっかりしないように、努力してます!
下記の工程を、全ての商品に行っています。


除菌つけこみ

分解清掃

クリーニング傷落とし

よれたコードは交換

内部清掃・動作Test
 

中古で大丈夫かというより、最新式のビジネスフォンにあって、当社のレンビジ商品に無いものを、列記します。

内線電話機のディスプレイで、メールが読める。着信音の音色に、和音が指定できる。
相手の通知番号によって、光る色を変えられる。防犯機能が、オプションである。
ぴかぴかの新品の質感。特定IP電話のへの対応

オプションで、専用ブロードバンドルーターがある。
LAN対応。     ・・・・等々。

上記の様な機能が、欲しい場合は、新品が必要です。但し高価。
ビジネスフォンとは別に、PCとネットワーク用意すれは、あえてビジネスフォンで、機能を用意する必要が有るのか?
特に、特定IP電話の対応の機能は、くせ者で、新品のビジネスフォンを入れてしまったばかりに、特定のIP電話以外が利用しずらくなり、ユーザーがサービス選択の余地が無くなってしまう場合があります。

 SOHOは新品か中古かで、悩む無かれ。
使いこなす方が、よっぽど重要でしょう。新品の機能でしか、
できないことなら仕方ないですけど・・

どうせ、新品買っても、すぐ埃すって、掃除しなければ、真っ黒ですよ。
新品どうしてもかうなら、大事に使ってたまにはお掃除してあげてください。
それと、新品買った方は、高いお金払ったはずですから、機能説明ばっちりサポートうけて
活用してください。マニュアルも見たことない、機能ほとんど使ったことないじゃ意味ないので。

 
 
INSからの発信でINS番号に着信なら、代表番号ダイヤル+*内線番号で、
取次いらずに、本人直撃できます。(サブアドレス着信という機能です)
こんな事が、10年前のビジネスホンでもできるんですよ。
まだまだ便利な機能はたくさんあります。

新しいものどんどん出すんじゃなくて、使えるものは、活用する姿勢は、
今の時代大事な事では・・・・
ましてやSOHOのお客様なら、お金は有効につかう方が・・・・
 


今が旬? IP電話

何時でも、何か世の中に新しいサービスがでた時に、それに合わせて 新製品を導入している(買わされてる?)方がいます。電話関係で有れば、少し前ですが NTTがISDNはじめた時に・・・つい最近ではADSLが始まった時に・・・今で、あれば 特にIP電話。サービスが競争の結果進んで、ユーザーに取って選択肢が増え、料金が安くなることは、良いことです。その仕組みを 取りいれていくことは、企業にとって重要な事です。IP電話も、日本全国一律8円 加入者同士無料なんですから、メリット大です。しかし、だからって 営業マンに勧められて 「すぐ新しいものついでに買わないで」(リース契約も同じ事)と、主張させていただきたい。新しい仕組みで、劇的にランニングが安くなることと、機器導入は 別に考えるべき。IP電話サービスを提供する会社は、あまねく多くの方に利用していただきたい と 当然考えます。だから古い機種 例えば 10年前のビジネスホンでも利用できるようにします。かたや関連した機器を販売する業者は、ついでに新しいの買ってと(リースも同じ事)・・・
発信の通信費削減だけをを目的として、IP電話導入を考えてる方で、そのために何百万もの投資(リースだったら月額 掛ける 契約回数)が如何にバカらしいか!以下に情報提供します。

IP電話は、2003年に 人によっては、IP電話元年 と言われました。
現在、大手の導入は済み、中小企業の導入が進むだろうと言われています。
大手では、いよいよ第二ステージに進もうとしています。通信費削減を目的とした単なる 安い電話 から、IPネットワーク上での音声・データ統合をベースにした VOIPと業務アプリケーションとの連携による、業務効率化、生産性向上という
本来の目的にステップアップしようとしています。これまでオフィス内にある電話とPCは、同じデスクの上で活用されながらも、インフラは別のものでした。これがIPによって統合されることで、電話とPCを連携させたよりよい業務ソリューションを利用できるようになります。
IT活用の最大の良いところは、中小企業であっても 大手と やり方によっては互して戦っていける事です。WEBの集客なんて良い例です。当社もおこなってますが、グーグルのアドワーズ広告なんて、大手も中小も 隔たりありません。
話を戻しますが、たかだか 通話料削減の為に 高額投資せずに、もっと有益な IT投資に振り替えてください。



怖い リース地獄!

ちまたで、よく有る話です。営業マンに勧められるがままに、どんどんリース契約をグレードアップして、気がついたら(ご本人は、言われないと気づいていない)、商品の定価からみても、実態とかけ離れたリース料になってしまってる会社さん。通話数3通話で、電話機4台 メーカー定価+施工工事代 40万くらいのものに、リース料月額18000円・7年契約・解約不可。18000円*84回払ったら、151万。グレードアップするたびに、何十万も儲けさせて、リースの残存が上乗せされて、
ダブルで金利とられて・・・・
こういった方に限って、本当に人のよい 良いひと。
一度契約が成立してしまったら、払いきるしか有りません。とにかく失敗したと思って払いきる事です。
間違っても、リース料下げられるとか、話にのってはいけません。
リース料さがっても、確実に 契約期間は、延長され 支払い総額は、何十万も増えますから。

別件では、1通話1台で、ビジネスフォンを利用している方もいます。リース契約で。
この場合、そもそも 絶対 ビジネスフォンは不要です


最新のビジネスホン・・・お薦めしませんが、情報として
最新の機能が欲しい場合、ラピッドテレコムでは、LINUXを利用したAsteriskベースのフルIPビジネスホンを、お薦めします。ソリューションに対応したネットワーク系のものです。最新を求めるなら、レガシー(従来の)ビジネスホンメーカーのビジネスホンを検討するのではなく、是非本当のフルIPを検討してください。世界が違います。
という訳で、最新のビジネスホンメーカーの製品をお薦めをしていませんが、情報としてお知らせします。

2005年度のビジネスホン市場は、直収電話(おとくラインやメタルプラス等 ビジネスホン交換する必要が無い)や悪徳リース商法(TVニュースで取り上げあれました、当社にも取材が来ました)という逆風がふき続けました。メーカ各社は、セキュリティ機能等IPを活用した付加価値の提供で巻き返しを図っています。2006年度は法人向け光IP電話への対応で飛躍を狙う様です。

光IP電話は、USEN GATE02が先行してサービスをおこなっていましたが、NTTがひかり電話オフィスタイプをリリースすると、当社にも指定されるお客様が増えました。やはり、NTTの影響力は凄い・・・・。
各メーカーは、ひかり電話とセット販売したいところですが、まだNTTより仕様が公開されていなく、ひかり電話に純粋に対応したビジネスホンは、NTT製のものしかありません。(アダプタを利用してどんなビジネスホンでも利用できます)

パナソニックコミュニケーションズのLaRelier:
IP対応デジタルビジネスホンです。カラードアホンが利用でき、コードレスでもドアホンカメラの画像が見られます。ドアホンカメラは、人感センサーで、異常をコードレスへ知らし、威嚇音声も送出できます。
ネームトークというユニークな機能があり、着信音の代わりに電話帳に登録した発信者のフリガナを音声で読み上げて着信を知らせてくれます。
価格は、商品代だけで、INS1契約電話機6台で、49万円から。

モバイル対応:
NTTドコモFOMA/無線LANデュアル端末N900iLに対応したメーカ・機種
→NECインフロンティアのAspire(アスパイア)
→サクサのAgrea(アグレア)
  *Agreaは、ウィルコムのPHSも収容可

岩崎通信機のTELEMORE-EX:
セーフティ機能搭載。各種センサーと連動し、異常があれば携帯電話等のあらかじめ登録した外線に通報する。ドアホンと連携し、来客対応に用いることもできる。

サクサのRegalis(レガリス)
人感センサーを搭載した多機能電話機をラインナップ。不審者等を検知すると複数台の電話機から大音量とランプで威嚇。同時にあらかじめ登録した最大5カ所の外線に通報する仕組み。

日立コミュニケーションテクノロジーのiAU:
カラーテレビドアホンやネットワークカメラを接続できるカメラサーバーを用意。
5インチカラーディスプレイ付IP電話機のカーソルボタンで操作可能。

ナカヨ通信機のiAv2
盗聴防止IP電話機
防水電話機

NTTのNet-community SYSTEM αGXシリーズ:
2005年10月にデザイン一新。いままでのNTTビジネスホンのイメージから変わりました。大型液晶ディスプレイと白色バックライトを採用。

以上のように、IPによるビジネスホン付加価値機能は、決して派手なものではない。いずれもユーザーが普段の業務のなかで感じる、ちょっとした不便さを解消するものですね。高いですけど。
危険な中古品
何のチェックもしないで出荷している場合は、それは故障品も混じっていることも必ずあるので、トラブルの元です。放置してある中古車の様なものですから。
レガシービジネスホンは、元々安定した商品です。
逆に私たち業者は、それに慣れてしまうと、万が一と言うこともありますので、安全性については敏感になります。
お客様は、ぜひ中古品の導入時には、以下の点をチェックしてください。
・バッテリーを古いまま、搭載したまま設置しようとしていないか?
危険です。元々、主装置に搭載されているバッテリーは、定期交換が必要な消耗品です。これを交換せずに長年放置すると、バッテリーが液漏れをおこすことがあり、それにより発火するケースがあります。実際、この原因で火災が起こったNEWSも有りました。中古ビジネスホン販売を、手がける業者も最近増えましたが、新品販売のネタに、中古もうるという業者もあります。中古ビジネスホンは、片手間という扱いです。バッテリーまで気が回るか?で、業者の姿勢がわかります。
*当社は、標準ではバッテリーを取り外してあります。通常は問題ありません。どうしてもバッテリーを搭載し、停電対応したい場合は、新品のバッテリーを搭載し、交換時期がきたら、定期交換のご案内をします。
回線サービスの手配 *もしよろしかったら

回線会社とのつきあいかた:
NTTも他の会社も、基本的に、利用中のお客様へ値引きの案内をすることはほとんどありません。他社サービスを利用している方を自分の会社を利用して貰いたい時だけ、お得なサービスがあるから乗り換えませんか?が基本です。なので、適度な間隔で見直しが必要です。

電話加入権が必要か?:電話加入権は、NTT回線にしか存在しません。NTTのひかり電話の場合は、加入権は必要ありません。ソフトバンクテレコムのおとくラインや、KDDIのメタルプラスも加入権は必要ありません。なので、電話加入権プレゼントします、あとから おとくラインに加入くださいと案内している販売手法は、そもそも話しに嘘があります。当社のビジネスホンを導入頂くお客様でも、すでに回線取り次ぎ業者で回線を手配してから、ビジネスホンを後で決められる方も多いです。どういう回線を利用するかで、ビジネスホンの構成もかわる為、合わせてご相談頂いた方がお客様のメリットが大きいです。NTT回線でも、最近ではライトプランという回線があり、月額基本料金が数百円高いだけで加入できます。こちらをお薦めします、いつまでもNTT回線を利用するとは限らないのですから。

家庭用の回線契約でビジネスホンは設置できないのか?:できます。個人名義で家庭用の回線契約でもまったく問題なく設置できます。

いきなり、ひかり電話で新設は駄目です:じつは、NTT116の人で親切に、このことをちゃんと説明する方に遭遇したことは無いのですが、ひかり電話で新設で新規番号をとると、後からその番号のまま、他サービスに乗り換えようとしてもできません。電話番号が代わってしまいます。NTTのISDNやアナログ回線へも移行できません。他社ソフトバンクやKDDIへ等も同番号で移行はできません。なので、一生NTTのひかり電話しか利用しないと堅く心に決めている方と、そうなったら会社の代表番号代わっても良いという方以外は、いったんNTT回線(アナログ・ISDN)で新規番号をとり、その後 お得な回線に乗り換える方法がお薦めです。
このことは、おとくラインやメタルプラスの新規加入でも同じことです。

罠みたいなことってあるんです:例ひかり電話オフィスタイプでINS直収にしたら、ナンバーディスプレイがでなくなる、利用したかったら追加オプションサービス加入が必要。
説明しますと、従来からのINS回線の場合ナンバーディスプレイサービス(結構高い、月1800円がプラスに)
に加入しなくとも、相手がデジタル(INSや携帯電話やPHS)の場合ナンバーディスプレイが無料でされていました。相手がアナログの時もナンバーディスプレイしたい時は、別途加入する必要がありました。
が、ひかり電話になったとたん必ず追加加入しないと、相手がデジタルでも出なくなってしまいました。しかたなく、ナンバーディスプレイのオプション追加すると基本料金が安いメリットがなくなってしまいます。

得なサービスと安心補填策:お得な回線サービスで、従来からのNTT回線の品質・安定性と同等な状態を確保しているサービスは、ありません。各社良いことばっかり宣伝しますが、「普段は問題ありません」が、適切な表現では無いでしょうか?
ひかり電話でさえ、2006年秋 三日間も障害が続いて大変な騒ぎでした。障害は確実に起こっています。ソフトバンクもKDDIも同じです。各社障害情報を、WEBで公表しているので見れば解って頂けると思います。
従来からのNTT回線で障害が0だったわけではありませんが、確実に障害は増えます。これはすべてのお得なサービスが、ベストエフォート型(完全に品質は保証できないけど、できるだけ良い状態にしますの意味)のサービスだからです。だから安くできるんです。国をあげてip電話の信頼性を高めるという取り組みもあり、徐々に良くなるのでしょうけど、回線が良くなったとしても、今度はルータが故障したから利用できなくなったり。
しかし、お客様にとって
 お得なランニングコストは見逃せないですよね。なので、お得な回線サービスを導入するなら、同時に安心補填策を講じておく事をお薦めします。
 ・着信できなくなったら困る回線は、必ずネットワーク側の転送サービスに加入しておく
 ・全部の回線を、1社のサービスにまとめないで複数の会社で構成する
等々 この様なノウハウは、回線取り次ぎ業者より電話工事関係の業者の方が確実にご提案できますので、是非ご相談ください。

回線サービスを適切にしておくことは、重要です。当社で同時に登録いただきますと、ビジネスホンの工事代金が10%引きになります(対象回線サービスのみ) 

@基本中の基本 マイライン登録
 NTTコミュニケーションズ→プラチナライン
 KDDI →まる得 フュージョンコミュニケーションズ→ビジネスライン

*NTT回線固定発信→携帯着信の通話料金を抑制することは、重要。
特番(0033や0077や0038)を、携帯電話宛発信時に、自動付加する方法もご案内致します。

A気軽な050番号IP電話
OCN IP電話 フュージョン IP電話
FUSIONは050IP電話にこだわり、便利な付加サービスを提供しています

B光インターネット接続+通常の電話番号IP電話 時代の最先端!
ひかり電話 USEN GATE02 本当の100M通話も、インターネットもヘビーな方へ
NTTの意気込み!待望のオフィスタイプ登場!    1通話4.2円課金も有り

CもうNTTの契約はいらない 直収型電話サービス
 通常の番号のまま利用可能で、 通話料金はIP電話並、 品質はIP電話以上 特別な装置も不要
おとくラインソフトバンクテレコムがやってます。
 KDDIメタルプラス、かけ放題のオプションあります。
Dインターネットプロバイダー
YAHOO! BB OCN

インターリンク FUSION GOL
固定IPが安い
E裏技 携帯電話の料金節約
WILLCOMは、加入者同士無料です。この端末を
ビジネスホンに収容し、ビジネスホンの外線ボタンから、ウィルコム端末へ発信すれば、大幅節約。


のモバイル・オフィス( Mobile Office)を利用すれば、
同一加入者間の通話が無料。会社で利用する携帯を全てこれにすれば、社員間の通話料金が
全て無料になります。このうち1台を、ビジネスホンに収容すれば、ビジネスホンの外線ボタンから、
携帯への発信も無料になります。
会社で利用する携帯は、はじめの選択が肝心ですね。


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