いち押しのAコース


Aコースのレンタリースを一番に、おすすめします!
レンタルリースの特長編⑤

ビジネスホンは、スタッフの人数にあわせて増減するものです。

ときには、新しい電話サービス利用する為に、機器の更新が必要になったりします。

創業間もない会社なら、事務所移転も頻繁に考えられます。

こんな時には、レンビジのレンタリースなら、なおさら有利です。

新しい環境に合った機種に更新する事が簡単にできます。

当社は電話器の台数増減が簡単にできるレンタリースをおすすめします!

電話機の増減がいつでもOK!

ビジネスホンは、スタッフの人数にあわせて増減するものです。

ですから、電話機の増減が簡単にできるレンタリースを絶対におすすめします。

 

よく、長年同じところにある場合、事務所の片隅に、
いらなくなったビジネスホンが、 置いてありますよね。
レンビジのレンタリースなら、返却いただくだけで済むのでとっても経済的です。

 

事務所移転や機種交換もカンタン
レンビジのレンタリースなら、環境の変化に応じた必要な通信機器を柔軟にご提供いたします。
従来、新品のリース契約又は現金購入が通常の調達手段でしたが、当社は業界初で再生品ビジネスホン専門会社を始めた会社です。
技術サポート付きで、安価に提供しております。

 

対象の製品は、すべて 国内一流メーカー製です。
もちろん、今でも現役で一般にオフィスで利用されてるものです。
当然、IP電話のご利用も可能です。細かな機能的な、ご指定にも対応いたします。

 

お客様と詳細なお打ち合わせをさせていただくことで、豊富な商品リストから最適なものをお選びいたします。

 

スマフォ内線化をしないなどが無ければ、ビジネスホンの基本機能は、基本的には数年前と現在の商品でも、余り変化がありません。
外線にIP電話を活用する程度で、あれば中古で充分です。他にされたい有効なIT投資にお金をかけましょう。

 

レンビジのレンタリースの最低契約期間は3ヶ月以上ですが、それ以降であれば
解約は1ヶ月前の申し出でいつでも可能です。

 

中古機器なので、長期利用も、短期利用も とても安価にご利用いただけます。

 

ご希望のお客様には、途中で安くお買いあげいただく事も可能です。
さらに、ご希望のお客様には、
面倒なNTT手配の案内、通話割引サービス手配も代行致します。
 

 

同業他社で多い、ビジネスフォンのリース販売にご注意!

リースを組まないと買えないの?

 

一般的な、ビジネスホンのリース契約は、ファイナンスリースと呼ばれるもので、

信販会社を利用するものです。

途中解約はできませんし、代表者の個人連帯保証も取られます。

当社レンビジの契約でも、個人保証をいただくこともありますが、

それは過去に利用した分の支払いと、

もともと安価な商品に対する保証だけです。

それに対して、ファイナンスリースの連帯保証は、

当初の大きな契約金額の残金に対する大きな責務です。

 

一般的なファイナンスリースの連帯保証は、残金全額に対する保証です。

 

保証人が個人破産するまでついて回ります。

 

その上、「ビジネスホン営業マン」がよく言う 「簡単な機種交換」やリースグレードアップとは、

 

「残ってる残金すべてを、

一切値引無しで、新しい商品代金に上乗せし、

さらに又新しいリース契約の金利をダブルでかけて、

機種交換ができる」 が正確な表現です。

 

 

普通、このような話を聞けば、めったやたらリースのグレードアップをして、

機種をコロコロと変える人はいません。

 

レバレッジをかけて事を成すのは、経営ご判断で間違いではないと思います。

それでリースを組んで進めるのもよいと思いますが、よくよくお考えいただいてご判断いただきたいと思います。

当社でも、リース契約のお客様も多くいますが、

いままで、ほとんどグレードアップをしていません。お客様にとってあまり必要がないからです。

 

 

( よく相談されますが、当社で、同業他社でおこなったリース契約を解約する事はできません。)

 

 

契約ともういちど比べてみてください!

 

通常 レンタリース契約は、割高と思われがちですが、
レンビジのビジネスホンは、独自ルートで仕入れた再生品利用のため格安です。

 

不要になったら何時でも解約できますし、
必要であれば、特別な料金なしでグレードアップも可能です。

 

もういちど、現在の電話契約と比べてみてください。

 

・ファイナンスリース→数年後まで拘束される契約で良いのですか?

 

・新品ばかり→どのような機能が欲しくて商品を選択するのですか?

 

 その機能は、買取価格又はリース総額に、見合うものですか?

 

・メンテナンス費用先払い(リース上乗せ)
    →まるで掛け捨ての保険の先払いですね、数量を減らしても返金はありませんね。
・工事代金のリース上乗せ→金利まで払っていますね?

 

・保証→ちゃんとありますか?1年間のメーカー保証しかついていない場合が多いです。

リース契約にメンテナンス契約が付属するというのは、通常ありません、別途費用が普通です。