取扱⑩ 電話(PBX機能だけの)をじゃなく 電話番号をクラウドへ 。BCP対策 災害対策に最適です!


■クラウドPBXだと、災害に強いって本当ですか?

クラウドPBXなら災害に強い、は半分正解です。

事務所に主装置を置かない分、停電や浸水による機器故障のリスクは確かに低くなります。しかし、注意が必要なのは「光電話」をオフィスに引き込んで使っている場合です。回線を収容する装置が事務所にある限り、そこがダメになれば外線は一切使えません。

「クラウドだから内線だけは生きている」という状態になっても、外線が不通ではビジネスの役には立ちません。回線の引き込み方まで含めて考えなければ、従来型とリスクは変わらないのが実情です。

--------------------------------------------------------------------------------------------------------

カテゴリ:災害対策に最適、電話番号をクラウドへあげましょう

クラウドPBXだと、災害に強いって本当ですか?

・オフィスに設置する従来型のビジネスホンに比べれば、事務所に主装置を置かない分、

 電源が落ちたり、オフィスが浸水したりしても、リスクは少ないです。

 ただし、電話回線が、メジャーな「光電話」だったりすると、

 これは回線を収容している装置がオフィスにあるので、

 主装置があるような古いビジネスホンとなんら変わらず、外線は使えません。

 内線だけは使えますけども、それじゃ用を為さないですよね。

こちらでご紹介したいのは、上記の例と違い、電話番号そのものをクラウド上に置きます!

・クラウド上に電話番号があるので、事務所にはありませんので事務所の状態がどうであれ、
利用できます。

・これだけですと、他社のクラウドPBXでもありますね。

こちらでご紹介する電話サービスは、専用のクラウドPBXでなくても利用できます。どんなビジネスホンでも利用できます。

・世の中には様々なPBXがあります。クラウドPBXが出現したからといって、
すべてがクラウドPBXにはなりません。

 というより、しっかりした会社様ほど、シンプルなクラウドPBXをつかってなかったりします。

 機能や保守性などを鑑み、皆さま適したものを利用するわけです。

光電話のボイスワープでいいんじゃないの、非常時対策は。

・標準でつかえたりする転送サービスであるボイスワープは、
確かに気軽につかえて便利ではあります。

 ただし、事前設定でリモートコントロールできるようにしておかないと、
使い物になりませんので、事前準備が肝要です。

・さて、こちらで紹介したい電話サービスのボイスワープの違いはといいますと、
複数端末で着信ができることです。

 ボイスワープでは、1つの端末へ、通話料金をかけて転送するだけです。

 こちらで紹介しした電話サービスでは、複数のスマートフォン内線アプリ(無料)で、

 着信ができることです。端末数が10でも20でも、応対ができるわけです。

 通話料金も転送ではないので無料です。

その電話回線サービスは安心なのか?

・大きな事故もなく、4000顧客で、平常運用を、日本国内で一般的な法人様顧客で稼働しております。

・1日数千コール数のコールセンターでの利用実績もあります。毎日稼働しております。

・総務省関東総合通信局 届出番号 A-25-13542
*正式に、許可頂いたうえでサービス提供をしております。

その電話サービスとは?

・そのサービス名は?

・衛星通信・衛星電話 等、本格的な非常用回線には負けますが、コストみあいで、

 当社サービスが現実的と判断いただけるかと思われます。

下記の様に普段は穏やかなオフィスが、災害時には一変して修羅場と化します。今窓の外が何でもないですが、ここが水びたしだったり、

災害現場になったりするわけです。そんなときでも、何とかなるサービスです。