MOT/TEL(モッテル)ラピッドテレコム版


MOT/PBXの小規模クラウドPBX版です。

こちらも、ラピッドテレコムで代理店として取り扱いしております。

 

ラピッドテレコムのMOT/TELの特徴

 

 NTTのフレッツひかり電話オフィスAのご利用で、現状の電話番号をそのまま利用可能

+ アルファーで、

ラピッドテレコムのセカンド固定電話で、格安通話料金が可能
コールセンター運営に適した状態にできます。

 

 インターネット接続と、MOT/TELの利用環境を、同一ネットワークで統合してご提供いたしますので、分けてダブルで費用負担がないのと、
ネットワークの管理としてすっきりした状態でご利用いただけます。

 

NTTフレッツ光をハブでセッション分けで、ルータとMOT/TELをわけてつける方法はNTTが推奨しない(認めない)方式のため、避けた方が望ましいです。

 

 元々クラウドPBXは、オンプレミスのちゃんと事務所に置くタイプのPBXに比べ不安定な要素はどうしても残ります。そこでラピッドテレコムでは、置き型電話機の導入をお勧めしております。

革新的な発想で全部をスマフォにしたいと良く言われます。

しかしながら、現実に法人様の電話環境では安定稼働が最優先となることが多いです。

固定電話機の場合IPであっても、設置工事も必要で商品代もビジネスフォン同等の価格ですが、ラピッドテレコムではリユース品(中古品)の提供が可能です。

↓日本製の使いやすいナカヨ製の電話機の中古提供が可能です。


 

 

下記の回線タイプが利用できます。

通話料金は別途下記各社から月次でご請求となります。

①NTTひかり電話 ・・・ 最も一般的な回線。将来の拡張時には、今回取得の電話番号を変更することなく利用が可能。クラウドPBXから本格的なオンプレミスのIP-PBXへ移行も可能。同番号でエリア内移転も可能。希望の電話番号をNTTとの交渉である程度選択が可能です。
NTTひかり電話

 

 

②セカンド固定電話 ・・・ ラピッドテレコムの電話サービスです。1秒単位課金で通話を多用する方に最適で、通話料金コストの削減になります。本格的なオンプレミス環境への移行も可能です。同番号でエリア内移転も可能。
セカンド固定電話

 

 

*また、NTTひかり電話をMOT/TELで利用される場合、NTTフレッツ光回線の同時セッション数2ケ利用できることを利用して、インターネット接続回線とは別にMOT/TELをハブでセッション分けで接続することは、厳密には、NTT東西は認める方法ではなく、推奨されない接続方法となります。

 

 

無料にて構成方法のご相談に応対致します。詳しいお話をお聞かせください。

 

MOT/TELで他社に問い合わせをして、いつの間にかMOT/PBXの見積もりになっていたなどの場合に、MOT/TELとMOT/PBXの違いを詳しくご説明いたします。お悩み事項をお聞かせください。