WORKS DRIVE:使い易いCloudストレージ クラウドであることを忘れる操作性+稀有な有人サポート


WORKS DRIVEは、従来のファイルサーバやNASと変わらない運用を実現し、安全にインターネットを介して利用できるクラウドストレージサービスです。
パソコンのデスクトップと同じ感覚で使える高い操作性が特長で、データは強固なセキュリティ対策のもと国内にて保管しています。
テレワークが進む中、企業の情報活用と協働を支援するため、導入しやすい料金プランとなっています。

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WORKS DRIVE サポート情報


WORKS DRIVEの強み

◆情報セキュリティ◆
 あなたに必要なアクセス権の設定や多要素認証などセキュリティレベルが選択できます。

1.柔軟な権限管理およびデータ移行が可能
 現状の社内サーバ(NASなど)のアクセス権限と同様に階層構造の権限設定が可能です。
2.なりすましを防ぐ多要素認証
 パスワードなどの知っている情報だけでなく、SMSなどの要素でも認証を行い、なりすましを防ぎます。
3.格納データ、通信経路の暗号化
 格納されているデータやストレージまでの通信経路は暗号化されます。
4.システム管理者による一括管理
 企業向けサービスであり、システム管理者が自社・自組織のストレージエリアを適切に管理できます。
5.国内データ保管
 格納データは国内に保管されます。
6.国内での冗長構成
 データを格納するインフラは国内で冗長構成がとられています。


WORKS DRIVEでできること

■Microsoft Officeファイルのプレビューも
 Officeアプリケーションが無くても、パソコンブラウザやモバイルで確認可能
■社外共有のためのプロジェクトフォルダ
 標準実装しているので、社外共有用のプロジェクトフォルダがすぐに作れる
 ファイルアップロード時などの自動通知、パスコード認証による安全な共有
■目的に応じた3つのフォルダ
 全社共有フォルダ、外部共有プロジェクトフォルダ、個人用パーソナルフォルダの3タイプを標準実装
■デスクトップ上で期限付きリンク用URLを発行
 ブラウザを起動することなく、デスクトップ画面から期限付き共有リンクを発行
■利用者が安全に使えるための管理機能
 各フォルダの容量制限、操作ログ閲覧、共有されたURL一覧、パスワードポリシー変更など、
 目的にあった管理が可能
■Microsoft Teamsでも
 Microsoft Teams上でも簡単にファイル共有
■データ転送ツール
 既存環境からのデータ移行時に移行状況が分かる、データ転送ツールをご提供


※Microsoft Teams連携には、別途お客さまによるMicrosoft Teamsのご契約と連携設定が必要です。
※Microsoft Teams及びMicrosoft Officeは、米国Microsoft Corporationおよびその関連会社の商標です。
※WindowsエクスプローラーのコワークストレージDriveの操作になります。


料金

コース名スタートスタンダードアドバンストプロフェッショナル
特徴小規模で始めたい従業員10名程度従業員30名程度大容量利用
容量/ID100GB/5ID1TB/10ID3TB/30ID5TB/50ID
月額2,750円6,600円23,100円39,600円
※ご利用にはフレッツ光などのインターネット接続およびプロバイダサービスのご契約が必要です。
※全国(NTT西日本エリア含む)でご契約、ご利用いただけます。
※最低利用期間はありません。※毎月のお支払いは銀行口座引落か御請求書払い(別途発行手数料)となります。
※月の途中での新規お申し込み・解約の場合、月額利用料金については、日割り計算を適用します。
※1 無料トライアルの場合は、利用方法等についての当社のサポートセンタへの問い合わせはいただけません。

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