■法人向けクラウドPBXサービスのMOT/TELにおいて、中部エリアのご導入後のサポートを重視しサポートセンターを運営しております。
私たちは、全国へクラウドPBXなどのサービスを展開しております。
特に中部エリア(名古屋市、愛知県、静岡県、三重県)においては、メーカーの株式会社バルテック様と協力し、地域専用の「MOT/TELサーバー」を設置。その運営とエリア保守を、私どもラピッドテレコムが全面的にお任せいただいております。
バルテック様では、全国を10エリアに分けてサーバーを分散し、サポート体制を強固にされています。私たちはその一翼を担い、地域に根ざした確かな安心をお届けしています。
業界最安・高音質のクラウドPBX「モッテル」 対応エリア
https://www.mot-net.com/mottel/area-support
■クラウドPBX選定で、競合他社と比較する際に外せない3つのポイント
クラウドPBXを他社と比較検討する際、見落としがちですが非常に重要なチェックポイントを3つご紹介します。
- スマートフォンの内線アプリに「パーク保留」機能は付いていますか? ビジネス利用において、アプリの完成度は非常に重要です。日常の業務に支障が出ないか必ずご確認ください。
- PCクライアント用の「ソフトフォン」は用意されていますか? Web会議の利用が定着した昨今、「電話機もPCに集約したい」というニーズが高まっています。
- 「国内日本製の固定電話機」に対応していますか? 業務をスムーズに行うには、やはり固定電話機が便利です。常時接続される機器だからこそ、外国製ではなくセキュリティ面で信頼できる日本製に対応しているかどうかが重要なポイントとなります。

■電話番号もクラウド化へ! 「中部版MOT/TEL」なら、NTTひかり電話に加えて災害や非常時に強い回線の導入も可能です。
よく誤解されがちですが、電話回線はクラウドPBXに最初から付属しているわけではありません。一般的なクラウドPBXは、NTTのひかり電話などを利用し、その電話番号を外線ゲートウェイ経由でクラウドに接続して収容する仕組みとなっています。
私たちが提供する「ラピッドテレコム版MOT/TEL」では、この仕組みにおいて「エリアひかり電話」という電話サービスに対応しています。現在は4,000社以上の稼働実績がございますので、どうぞ安心してご利用ください。
このエリアひかり電話を利用することで、万が一、災害や水害などで地域やNTTの通信経路に問題が発生した場合でも、電話の利用を継続できる「迂回機能」をご活用いただけます。
- 052局番・050番号の即日発行に対応
名古屋市の市外局番である「052局番」は、新規発番用の番号を豊富に取り揃えており、即日の発行が可能です。また、「050」から始まる電話番号もすぐにご利用可能で、こちらは中部地区にとどまらず全国でご利用いただけます。 - 万が一のトラブルにも安心な「BCP非常時対策」
一般的な光電話では、オフィスの停電や電源喪失、電柱の障害、NTT電話線の故障、ビルの設備不良、電話アダプターの故障などが起きると電話が繋がらなくなります。しかし、こちらの電話サービスでは、スイッチをONにするだけでお手元のスマートフォンへダイレクトに繋がるため、確実な災害・非常時対策が行えます。 - シンプルな料金決済とスムーズな番号移行
ご利用料金は、クラウドPBXの料金と一緒に当社へお支払いいただくだけです。また、すでに他社様で開通してご利用中の電話番号であっても、こちらの電話サービスへそのまま移行していただけます。 - 特定のシステムに縛られない優れた柔軟性
特定のクラウドPBXに縛られることなく、従来からある実績豊富なレガシービジネスホンなどへも対応できる点が大きな強みです。様々な電話システムに柔軟に対応できるため、今後の御社の発展にもしっかりと寄り添うことができます。
■法人向けクラウドPBXサービスのMOT/TELにおいて、中部エリアのご導入後のサポートを重視しサポートセンターを運営しております。
弊社は全国に対してクラウドPBXなどのサービスを提供しておりますが、中部エリア(名古屋市、愛知県・静岡県・三重県)に限りましては、メーカーのバルテック様と協力し、中部エリア専用のMOT/TELサーバーを設けております。
このサーバーの運営とエリアの保守を弊社(ラピッドテレコム)がお任せいただき、活動しております。
メーカーのバルテック様では、全国を10のエリアに分けて協業し、サーバーを分散してサポート体制を整えられており、弊社はその一翼を担うものとして活動しております。
https://www.mot-net.com/mottel/area-support
■クラウドPBXで競合他社と比較する際、外してはいけないポイント
- スマートフォンの内線アプリに「パーク保留」機能は付いていますか? アプリの完成度は、日々の業務効率を左右する非常に重要なポイントです。
- PC用として「ソフトフォン(クライアントアプリ)」の用意はありますか? Web会議の利用が定着した昨今、電話機もPCに集約してしまいたいというニーズが高まっています。
- 業務利用にスムーズな固定電話機において、外国製ではなく「国内日本製」に対応していますか? 固定電話機は常時ネットワークに接続されているため、そのセキュリティ対策は極めて重要です。

■電話番号もクラウドへ移行可能です! 「中部版MOT/TEL(モッテル)」なら、NTTひかり電話のほかに、 災害時などの非常時対策に強い回線もあわせて導入いただけます。
実は多くのお客様に誤解されがちなのですが、電話回線はクラウドPBXにあらかじめ付属しているものではありません。一般的なNTTのひかり電話を利用し、その電話番号を外線ゲートウェイでクラウドに上げて収容するのが、通常のクラウドPBXの仕組みです。
「ラピッドテレコム版MOT/TEL(モッテル)」では、「エリアひかり電話」という電話サービスに対応しています。 (現在、4,000社以上の稼働実績があり、安心してご利用いただけます)
こちらをご利用いただくことで、万が一の災害や水害などで地域やNTTからの通信経路に問題が発生した際にも、電話が使える「迂回機能」をご利用いただけます。
- 名古屋市の市外局番「052」なら、新規発番の番号を豊富に取り揃えております。即日の電話番号発行も可能です。
- 050の電話番号もすぐにご利用いただけます。こちらは中部地区に限らず、全国での利用が可能です。
- 一般的な光電話では、オフィスの停電、電柱の障害、NTTの電話線やビル設備の故障、電話アダプターの不具合などが起きると、電話が繋がらなくなってしまいます。 しかし、当サービスでは、スイッチをONにするだけでお手元のスマートフォンにダイレクトに繋がるよう、万全なBCP(非常時対策)を整えられます。
- ご料金は、クラウドPBXの料金と一緒に当社へお支払いいただくだけです。
- こちらの電話サービスへは、すでに他社で開通している電話番号からでも移行していただけます。
- 特定のクラウドPBXに縛られず、従来から実績豊富なレガシービジネスホンなどへも対応できる点が強みです。 さまざまな電話システムに対応できるため、今後の御社の発展にしっかりと寄り添うことができます。
■ラピッドテレコムを使っていただくメリット(独自の制度など)
ポイント①:ラピッドテレコムは昔ながらの「電話屋さん」出身なので、お客様のニーズに敏感。中古のIP電話機もご提供しております!
固定電話機の場合、たとえIP電話であっても設置工事が必要となり、商品代金もビジネスフォンと同等の価格帯となります。しかし、ラピッドテレコムではリユース品(中古品)のご提供が可能です。
やはり抜群の安定性が欠かせない場合は固定電話機が最もおすすめですが、中古品で対応できれば、1台あたりのコストが4分の1〜5分の1で済んでしまうこともございます。
ポイント②:システム選びの失敗は、残念ながら起こり得ることです。「やっぱり別のシステムにしておけばよかった……」という場合でも、乗り換えが可能な制度でお客様に損はさせません!
クラウドPBXの導入に失敗しても大丈夫なように、お取替えが利く制度をご用意しております。
クラウドPBXをやめて、やっぱりオンプレミス(オンプレ)のPBXにする、という選択肢への対応も可能です。
■メーカーであるバルテック様のWebサイトにて、「中部エリアならMOT/TEL」
「エリアパートナーならラピッドテレコム」として、私どもをご紹介いただいている記事です。
https://www.mot-net.com/mottel/what_cloudpbx/area-cloudpbx/36846

※サービス内容、価格は、全国一律同じです。
詳細は、バルテックのMOT/TEL(本丸のメーカーサイト)でご確認ください。
■特に中部地区のお客様へ「MOT/TEL」をお勧めする理由
それは、混雑することのない「専用サーバー」をご用意しているからです。
最近はクラウドPBXが流行しており、Web広告でも「クラウドPBX」が高額なキーワードになっているようです。
クラウドPBXの提供会社を見ても、弊社(ラピッドテレコム)のような、いわゆる「元電話屋さん」系の企業が提供している例は稀で、その多くはネットワーク系の会社であるようです。
そうした企業の多くは、自前でデータセンターへサーバーを設置し、高機能を掲げてお客様を集めています。しかし、お客様が増えればサーバーへの負荷が増大し、通信の繋がりが悪くなってしまうことがあります。
皆様も、ネットの速度が低下してクラウドのデータが重くなったり、インターネットの接続が遅くなったりした経験があるかと思います。実は、それと同じことがクラウドPBXでも起こり得るのです。
その詳細については、別ページでもご案内しております。
中部地区の「MOT/TEL」は、東京や大阪などの利用者様とは別のPBXで構築されています。運用コストの節約のため、海外サーバーは用いず、日本国内のデータセンターを利用しています。
以前は1カ所に集中していたものを、現在は日本全国的に分割済みです。これは競合他社様には無い強みであり、これと同様の体制をとるには、規模が大きくないと真似ができないと思われます。
ラピッドテレコムではご縁がありまして、中部地区の「MOT/TEL」サーバーをバルテック様より、エリアパートナーとしてお任せいただきました。 バルテック様の「MOT/TEL」は、全国を11エリアに分けて、このようなエリアパートナー制度で運営されております。
(エリア分け:北海道、東北、甲信越、北陸、東京・神奈川・千葉・埼玉、北関東、中部、阪神、中国、四国、九州)

こちらの「MOT/TEL」も「MOT/PBX」と同様に、ラピッドテレコムが中部エリアの専門パートナーを務めております。
安定した運用と高度なソフトウェア対応力を誇るバルテック様の力と、ラピッドテレコムの現場対応力を合わせることで、中部地区の皆様に貢献できればと考えております。
■中部地区限定で、「MOT/TEL」の再販代理店様を募集しております。
地元へサポート付きでご提供できる方のご参加を、心よりお待ちしております。
募集地区:静岡県伊豆半島、静岡県全域、愛知県全域、名古屋市、岐阜県全域、三重県全域
お願いしたい事:販売業務、設置業務、サポート業務
業務に必要なスキル
- NTTフレッツ光回線とNTTひかり電話に関する知識
- PCサポート業務を提供できるレベルの知識
- ビジネスホン・PBX・電話工事に関する知識 (これらに精通されている方であれば、より理想的です)

すでにお客様へPCサポート業務などを行っており、月次のサポート料金をご請求されている場合、そのビリング(請求)の流れに合わせてサービスを提供する形態が、お客様に一番喜ばれる方法であると考えております。
地域に根ざした代理店様が、すぐ近くでお客様へのサポートを提供することこそが最良の方法です。 ぜひ、私たちにご協力いただけないでしょうか。当社とメーカーであるバルテックが強固に連携し、安心していただける手厚い代理店サポートを提供いたします。
まずはお気軽にご相談ください。

■最近、クラウドPBXは競合が増えました。 これからは、「クラウドPBX以外の付加サービスが充実しているか」がポイントです!
よくよく考えると、こんなに安くて満載なのは「MOT/TEL」だけです。
「お客様サポートがなくても大丈夫」と考えられているのか、最近では、いわゆる「電話屋さん」ではない他業界出身の競合他社がみるみると増えています。
しかし、「会社の外線がスマートフォンで使える」「テレワークに役立つ」「工事が不要」といった特徴は、今やもう当たり前の時代になっています。 これからのポイントは、どれだけ機能が充実しているか。それもクラウドPBX自体の機能だけでなく、「会社で本当に必要なことが用意されているか」という点です。
MOT/TELなら、その充実度は圧倒的です。スタートアップ企業様であれば、まさに「MOT/TEL一択」ではないでしょうか。 下記のような、中小企業でも対応が必須な時代において、豊富な付加サービスによりDX関連のサービスも網羅しています!

■ラピッドテレコムなら解決!スマートフォン内線をスムーズに導入するための7つのポイント
「導入してみたものの、思ったように使えない……」
そんな社内からの不満や戸惑いの声を生じさせないために、事前に押さえておくべき重要なポイントをご紹介します。
1. 事前の十分なご理解とテスト導入のお願い
特にこれまで、レガシーPBXなどの安定したシステムをご利用されていた、ある程度の規模を持つ企業様は、スマートフォン内線について十分に特徴をご理解いただき、テストを行った上でのご導入をおすすめいたします。
十分な準備がないまま、いきなりすべてのシステムを移行(リプレイス)してしまうと、導入後に予期せぬトラブルや運用上の問題(事故)に繋がってしまうケースが多く見られます。
2. Wi-Fi環境と従来のPHSとの違いを理解する
将来的にローカル5Gなどが普及すれば別ですが、現行のWi-Fi環境によるスマートフォン内線は、従来のPHSのような安定性には到底及びません。
この通信品質の違いをあらかじめ社内に周知しておかないと、導入後に多くの不満が生じる原因になります。事前の十分な試用(テスト)を経てからのご導入を強くおすすめいたします。
3. サポート体制の違い(異業種からの参入と現地サポート)
現在のクラウドPBX市場では、従来のPBX事業者だけでなく、まったくの異業種からサービスに参入する事業者が多くなっています。
そのため、従来のPBXとは異なり、導入後の「現地(オンサイト)サポート」が用意されていないサービスが主流となっているのが現状です。こうしたサポート体制の違いを事前によく把握した上で、ご検討いただくことをおすすめいたします。
4. クラウドとレガシーの強みを活かす「併用(ビハインド接続)」という選択肢
時代の要請によりクラウドPBXやオンプレミス型IP-PBXが必要とされる一方で、その高い機能や特性から、従来のレガシーPBXも根強く活用されており、現在は双方が共存している状況です。
そこで、それぞれの特性を活かし、「ビハインド接続」という構成で、MOT(スマートフォン内線など)とレガシーPBXのPHSシステムを併用するといった方法もございます。
ラピッドテレコムでは、長年培ったビジネスホン・PBX事業者としての知見を活かし、この併用構成も数多く手がけております。 (※なお、こちらの構成はある程度の規模感がないとコストメリットが出にくいため、小台数でのご利用には適しておりません)
5. スマートフォンOSのアップデートや新機種への対応力
スマートフォン内線システムは、スマートフォンのOS(iOSやAndroid)のバージョンによって、運用に影響が出る場合があります。
OSのアップデートや端末の世代交代は非常にサイクルが早く、新機種への迅速な対応が常に求められます。これを長年にわたり開発・更新し続けるのは容易ではなく、簡単にできることではありません。
そのため、メーカー選定の際は、これまでの確かな実績と、変化に対応し続けられる高い技術力を持った事業者を選ぶことが非常に重要です。
6. 固定・携帯電話回線のゼロベースでの見直し
現在の固定電話回線や携帯電話回線の状況から、既存の利用環境をそのまま前提としてしまうと、構築できるシステム構成が限られてしまいます。そのため、PBX(構内交換機)の導入に合わせ、一度「ゼロベース」で回線会社の利用状況から見直される方が良い場合が多く見られます。
特に、東京などの競争が激しいエリアに比べ、地方エリアにおいては、大手キャリアの提案をそのまま受け入れた結果、今となってはコストや運用の面であまり得策とは言えないプランのまま運用を続けられているケースがよくあります。
7. 既存の保守事業者様との連携による柔軟な移行
スマートフォン内線システムへの移行にあたり、従来型のレガシーPBXや、これまでお付き合いのあった事業者様と完全に縁を切ることだけが選択肢ではないと考えております。
弊社は、これまで貴社のレガシーPBXを保守されてきた事業者様とスムーズに連携し、共同でシステムを構築していくことも可能です。もしよろしければ、現在ご担当されている事業者様をご紹介いただけますと幸いです。

■おすすめの電話端末:スマートフォン内線と、他にはないパソコン用ソフトフォン
MOT(モット)の大きな強みである「スマートフォン内線」はもちろんおすすめですが、同様に他社にはない優れた機能を持つ「パソコンのソフトフォン(PC用通話ソフト)」も非常に魅力的で、自信を持っておすすめできる端末です。
固定電話機だけでなく、スマートフォン内線アプリ「MOT」でも豊富な実績がございます。
「MOT/TEL(モッテル)」の一般的な強みは、メーカーのバルテック様のサイトや比較サイトに詳しく紹介されていますので、ここではラピッドテレコムだからこそお伝えできる「おすすめのポイント」をご紹介いたします。
Web会議の普及に伴い、パソコンでの音声通話が定着した今、「PCソフトフォン」のご利用が非常におすすめです。
私たちが自信を持っておすすめする理由は、次の2点にあります。
- ビジネスに必須の「パーク保留」が使える 無料で利用できるPCソフトフォンの中で、会社の業務に欠かせない「パーク保留」機能が使えるものは、他にはございません。
- 万全のセキュリティ体制 無料でありながら、企業の情報を守るためのセキュリティが完全に確保されているものも、他に類を見ません。
■「PCソフトフォン」について、より詳しく!!
①昔ながらのビジネスホン屋であるラピッドテレコムでは、安定性抜群の固定電話機はもちろん、スマートフォン内線より断然安定して運用できる「PCソフトフォン」も特におすすめしています。 Web会議が定着した昨今、非常に導入しやすくなっています。
- USBハンドセットで、受話器を取りすぐに対応する
- Bluetoothヘッドセットを耳に当て、スマートに着信に応答する
このようなスタイルで、どなたでも快適・簡単にご利用いただけます。
②かつては数多く存在した無料のソフトフォンですが、最近ではその多くが撤退してしまいました。
現在も海外製のフリーソフトフォン(X-Liteの流れを汲むものなど)が一部残ってはいるものの、これらはSIPアカウントを直接設定する仕様であり、セキュリティ面で大きな不安が残ります。 実際、このような無料ソフトフォンはリスクが非常に高く、ビジネスでの利用はおすすめできません。万が一ご利用中の場合は、国際電話の発信規制を回線側で必ず設定してください。
こうした現状があるからこそ、完全にセキュリティが確保された製品版でありながら、無料ライセンスでビジネスに必須の「パーク保留」まで使える「MOT/Phone」の存在感が一段と際立っています。
無料でありながら、ここまでの機能と安全性を両立しているものは、他メーカーには絶対にない唯一無二の選択肢です。
③このPCソフトフォンの優位性は、「MOT」の非常に大きな強みです。
スマートフォン内線の競合が増える一方、PCソフトフォンを安定提供できるメーカーは限られています。他社の多くは「無料ソフトを各自で探して使う」スタイルのため、実質ノーサポートでトラブルのリスクがあります。かと言って、有名ビジネスホンメーカー製を選ぶと、高額なライセンス費用がかさみます。
「安心のサポート」と「低コスト」を両立できる点こそが、MOTの大きなアドバンテージです。
④今やWeb会議が定着し、音声通話に必要な備品(ヘッドセットなど)はすでに皆様の手元に揃っています。そのため、新たな機材投資なしで、そのままPCソフトフォンへ流用が可能です。
Web会議と同じように、「固定電話機もパソコンの中にまとめてしまう」。この効率的でデスクもすっきりするスタイルは、多くのお客様に大変喜ばれています。
⑤スマートフォン内線では「個人の私物端末」にアプリを入れるケースも多く、企業としては管理やセキュリティに不安が残り勝ちです。
一方、パソコンは会社支給のケースがほとんどです。会社管理下のPCに導入する「PCソフトフォン」なら、情報漏洩のリスクも低く、企業側もはるかに安心して運用・管理が可能です。
⑥ラピッドテレコムでは、PBXメーカーを問わず幅広いシステムに対応可能です。
kintoneなどのCRM連携をはじめ、通話録音、音声のテキスト化、携帯電話の通話録音まで豊富な機能をラインナップ。さらにAI連携などの将来性も見据え、お客様のビジネスの進化を柔軟にサポートいたします。
⑦電話のDX化、スムーズに時代にマッチします。参考google検索結果

■ラピッドテレコムでの活用例:PCソフトフォンとkintoneの高度な連携
私たちラピッドテレコムでも、このPCソフトフォンを社内に導入し、日々便利に活用しております。
現在は「kintone(キントーン)」とのCTI連携を行っており、着信時のポップアップ表示からスムーズに電話対応を行っています。
単に画面へポップアップ表示させるだけでなく、kintoneの「アプリ」として完全に組み込まれているため、着信データや履歴がそのままkintone内部に自動で蓄積されていくのが大きな特長です。
なお、kintone以外にも複数の外部システム・CRMとの連携プランをご用意しておりますので、お客様の環境に合わせて最適な仕組みをご提案いたします。

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☎TEL 052-218-7890 MOT/TEL中部エリア専用
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