中古で大丈夫
絶対、大丈夫と確信を持って中古ビジネスホンお薦めします。当社の商品保証体制は万全にしてあります。お買上いただいた場合、1年間の無料保証となり、通常世間一般的に新品を購入した時の 場合と同じです。レンタリース契約の場合、ご契約期間中ずーと商品無料保証致します。
SOHOは新品か中古かで、悩むことはありません。
比べてください
例えば、NTTさんに新品ビジネスホンαGX Mタイプの保守契約を依頼すると、毎月の保守料金が、主装置1,800円 電話1台あたり350円かかります。 これを加入しないと、スポット保守となり 平均で1回あたり2万〜4万かかるそうです。 当社のレンタリース契約の場合は、 商品保証が無料ですので、NTTの保守料金相当くらいの料金で、全て済んでしまうことになります。手前みそですが、特筆させていただきたい、良い点です。当社では、メーカーがパーツを保有する期間が過ぎたものでも、 必要なお客様がいる限り保有します。当社のお客様で利用いただいている機種の 保守対応部品は、利用いただいている限り必ず保有致します。変な話しですが、ビジネスホンを販売している業者自身の会社で利用している ビジネスホンを一度見てみてください。どこをみても、みんな古いのを利用しています。最新のビジネスホンを新製品がでる度に、入れ替えたりしません。自分はしないのに、お客様にはいつも最新式を薦めるのはおかしい事です。この事からも解るように、ビジネスホンの導入は、利益を生む為の 設備の導入ではありません。単なる便利な備品と考えた方が本当です。
新品の無駄
新品の機能でしか、 できないことなら仕方ないですけど・・そんな事は殆どありません。どうせ、新品買っても、すぐ埃すって、掃除しなければ、真っ黒です。新品どうしてもかうなら、大事に使ってたまにはお掃除してあげてください。それと、新品買った方は、高いお金払ったはずですから、機能説明ばっちりサポートうけて 活用してください。マニュアルも見たことない、機能もほとんど使ったことないじゃ意味ないです。
新しいものどんどん出すんじゃなくて、使えるものは、活用する姿勢は、今の時代大事な事ではないでしょうか。ましてやSOHOのお客様なら、お金は有効につかう方が。世の中に生み出してしまったビジネスホンは、 もう必要な人で使い回しつづける時代だと思います。最新式のビジネスホンにあって、当社のレンビジ商品に無いものなど、 たいしたことではありません。内線電話機のディスプレイで、メールが読める。着信音の音色に、和音が指定できる。相手の通知番号によって、光る色を変えられる。防犯機能が、オプションである。ぴかぴかの新品の質感。特定IP電話のへの対応。オプションで、専用ブロードバンドルーターがある。LAN対応。 ・・・・等々。上記の様な機能が、欲しい場合は、新品が必要です
使いこなす方が、よっぽど重要です。
新しいものどんどん出すんじゃなくて、使えるものは、活用する姿勢は、今の時代大事な事ではないでしょうか。ましてやSOHOのお客様なら、お金は有効につかう方が。世の中に生み出してしまったビジネスホンは、 もう必要な人で使い回しつづける時代だと思います。最新式のビジネスホンにあって、当社のレンビジ商品に無いものなど、 たいしたことではありません。内線電話機のディスプレイで、メールが読める。着信音の音色に、和音が指定できる。相手の通知番号によって、光る色を変えられる。防犯機能が、オプションである。ぴかぴかの新品の質感。特定IP電話のへの対応。オプションで、専用ブロードバンドルーターがある。LAN対応。 ・・・・等々。上記の様な機能が、欲しい場合は、新品が必要です
違いはここだけです。
2008年11現在 中古品でもこれらの機能が利用できる機種も中古で提供可能になりました。ビジネスホンとは別に、PCとネットワーク用意すれば、あえてビジネスホンで防犯セイキュリティとかの機能を用意する必要が有るのでしょうか?特に、特定IP電話の対応の機能はくせ者で、 新品のビジネスホンを入れてしまったばかりに、 特定のIP電話以外が利用しずらくなり、ユーザーがサービス選択の 余地が無くなってしまう場合があります。ごく最近の例では、数年前にはやりだった050IP電話(OCNドットフォンオフィス やFusion IP-PHONE等)に対応したものを導入した方が、ひかり電話に変えようとすると、 せっかく高価なお金を出したのに又新たに買い直しです。はじめからアダプター等で収容しISDN回線としてビジネスホンで利用していれば、 出費は格段に少なくて済みます。




