サクサ PLATIAⅡ 


|売れ筋ビジネスフォンメーカーが満を持して投入

満を持して、売れ筋ビジネスフォンメーカーがスマフォの内線化を投入してきた機種です!

スマートフォンのパケット通信を利用した内線化では、品質が本当のところで完全にはできない。そのため、各ビジネスフォンメーカーは、MOT/PBXやクラウドPBXの提供するスマフォの内線化の提案を、「あんな品質じゃ安定性抜群のビジネスフォンメーカーでは提供できない」と静観していました。

でも、時代はスマフォの内線化を求めていたので、それに対してのサクサの回答が、PLATIAⅡです。

|スマートフォンとの連携機能を強化した「MLiner(エムライナー)」

「saxa platia」の画像検索結果

「MLiner」は、マルチライン対応の多機能電話アプリとなっており、社外でも社内にいるときと同じようにPLATIAⅡの着信への応答や発信をスマートフォンで行うことができます。

スマートフォンの通話定額サービスを利用することで、PLATIAⅡとスマートフォン間の通話料金は通話定額の範囲内でご利用できます。
※「MLiner」をご利用になるには、別途ライセンスのご購入が必要です。

スマートフォンとの連携機能を強化した「MLiner(エムライナー)」

|この方式の利点

パケット上で通信を行う方式より品質が大幅に安定します。

パケット通信上で内線を行うのではなく、LTE携帯網上で内線通話や固定回線の外線着信を行います。ナンバーディスプレイ情報などの付加情報は、パケット通信でスマートフォンまで届きます。

|この方式の弱点

足回り回線の確保が必要です。
主装置から、スマートフォンへの接続に、固定回線を使います。これにより、高い安定性を実現しています。しかし、その分固定回線のCH数の確保が必要です。

たとえば、スマートフォンを同時に外出先で鳴動させたければ、スマートフォンの台数分、固定回線のch数が必要となります。

外線着信にのみならず、同時に外部でスマートフォンの内線通話を使いたい場合、使いたい数分のch数が固定回線側で必要となり、外線保留転送の場合、お客様からかかってきた通話+外部のスマフォにつなぐ通話と、2CH分消費します。

この主装置とスマフォ間の通話を無料にするために、ソフトバンク固定回線のおとくラインと、ソフトバンク携帯の組み合わせを、同業他社ではおすすめしてくると思われます。

それで収まればいいのですが、多数のch確保には、2chで3500円/月 する回線ですからランニングコストの負担が大変です。

|でも、ラピッドテレコムなら・・・

ラピッドテレコムがご提案する方式ですと、ラピッド光電話 と合わせて使っていただき、このCH数を一挙に、16CH単位で安価にご利用いただくことができます。

PLATIAⅡの大変優れた方式であるが、多数のスマフォ内線には向かないという欠点が、ラピッドテレコム式ですと解消され、通話品質が大変安定したスマートフォン内線を多端末でご活用いただけることになります。

数あるサクサの販売店の中でも、これを提供できるのはラピッド光電話だけです。ラピッド光電話は、電話番号を変更しないで移転もできますので、PLATIAⅡでも電話番号を変えずに引越ができます。

クラウドPBXなどで、電話番号を変えないで移転ができるものもありますが、安定性や使用感の良さでは、PLATIAⅡなどの一般的なビジネスホンにはまったくかないません。

そもそも、無難に済ませたい人にも向くのがPLATIAⅡですので、安心してご利用いただけます。


|その他 端末ラインナップ

専用コードレスなど安定性抜群の端末も用意され安心です。

電話機 TD810/820

TD810(W)

TD810(W)
斜め1

TD810(W)2

TD810(W)
斜め2

TD810(W)3

TD810(W)
正面

TD810(W)4

TD810(W)

TD810(K)

TD810(K)
斜め1

TD810(K)2

TD810(K)
斜め2

TD810(K)3

TD810(K)
正面

TD810(K)4

TD810(K)

TD820(W)1

TD820(W)
斜め1

TD820(W)2

TD820(W)
斜め2

TD820(W)3

TD820(W)
正面

TD820(W)4

TD820(W)

TD820(K)1

TD820(K)
斜め1

TD820(K)2

TD820(K)
斜め2

TD820(K)3

TD820(K)
正面

TD820(K)4

TD820(K)

コードレス