★取扱⑤ コールセンターPBX


ラピッドテレコムのコールセンターPBX

ラピッドテレコムでは、レガシー(従来型)タイプのビジネスホンやPBXから、
最先端のIP-PBXやクラウドPBXまで、会社の固定電話環境を一貫してご提供してきました。

その中で培ってきたノウハウをもとに、同業他社ではできない事が、
ラピッドテレコムでは解決できるようなケースが増えてきました。

特徴① 電話番号について、多彩な対応が可能。下記の様な対応がラピッドテレコムの
ビジネスフォンのMENUに用意されており、その応用で様々な課題を解決できます。

 

よくあるお困り例:050番号かフリーダイヤルくらいしか利用ができない。
できたとしても、特定の回線会社しか利用できない 等々・・・

 

      ・今の電話番号をそのまま利用したい

 

      ・自由に電話回線会社の電話サービスを選びたい

      

      ・特別に通話料金が安い回線を選びたい

 

      ・通話料金を無料で、他の場所に転送したい 

 

 

外線収容パターン① 既存の番号をクラウドのコールセンターシステムへ直収

*既設の番号がそのまま利用できるので好評!
ゲートウェイいらずで収容できるので安価です!

 

外線収容パターン② NTT東西の ひかり電話を、クラウドのコールセンターへ収容

*超ド級のメージャー回線なので収容できると何かと良い

 

外線収容パターン③ オフィスに引き込んだ回線なら何でもゲートウェイで、
クラウドのコールセンターへ収容

*やはり多いのはフリーダイヤルがらみで、
NTTコミュニケーションズの回線でないとならない方も
多い。その場合は、この方式です。

 

外線収容パターン④ アウトバンド(電話発信業務)が、多いなら、
1秒ごとに課金する電話サービスを利用できます。

 

この全パターンを、組み合わせたり・兼用したりできます。

 

 


 

 

 

特徴② 事務電、ビジネスフォン、内線電話・・
コールセンターだけしてる業者と違い、
ラピッドテレコムは統合環境を提供できます。
スマフォ内線なども可能です。

特徴③ コールセンター用途で、保留転送もできない環境で
我慢している使い方もありますが、
ラピッドテレコムのコールセンターPBXは、
すべて標準で可能です。

特長④ クラウドサービスとの電話連携が可能です。

 Salesforce等