複数拠点内線化


全国の拠点を内線化して電話効率をUPしませんか?

MOT/PBX、MOT/Mini MN0408を設置する事で拠点間通話を内線化!

また、電話回線を、ラピッド光電話にする事で、エリア(例えば東京23区内など)内なら、1つのPBXに各拠点の電話番号をすべてあつめ、センターの拠点や他の拠点で、各拠点の電話番号の発着信を行えたり、内線化したスマートフォンへ電話を保留転送したりできます。

 

・電話応対支援システム(CTI機能)で、どのお客様から掛かって来たのか一目瞭然です。

・電話受付の集約で、外出社員には、用件をメール、チャットでお知らせできるのでお客様との連絡ミスを減らせます。

・電話回線をインターネット回線に集約できるので、利用回線数を削減する事が可能です。

・固定電話・携帯電話の通話料金も削減できます。

・拠点のFAX受信を1箇所に集約する事も可能です。

・緊急時には、IP網を利用した通話・チャット機能により、簡易BCP対策として連絡手段を増やせます。


簡単にコールセンターを構築

SOHOから大規模オフィスまで規模に合わせて簡単に 構築する事ができます。

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※6拠点以上をご利用される場合の仕組みも用意してあります。


全国どこでも内線転送

内線として、拠点間の取次転送だけでなく外出時もスマホで取次転送を受ける事ができます。
HOTLINE機能を使えば個別にダイヤルイン番号を持つ必要が無くなります。

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拠点の電話設備費用を軽減

置き型電話機やFAX機など、過剰な設備はもう必要ありません

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導入プランイメージ

01.全国の拠点を内線化

  • 導入例

    10拠点

    主な構成機器

    ・MOT/PBX M-V2 ×1台
    ・MOT/Mini MN0408 × 9台
    ・MOT/Bridge ×1台
    ・SIP電話機× 10台
    ・スマホ内線接続 × 100台

  • 概算見積

    約260万円(別途工事費)

    メリット

    1. 全拠点内線電話で繋がる
    2. お客様からの電話を全国どの拠点 にも内線で回す事ができる
    3. IP/PBXによるサポート体制の強化、対応までのタイムラグを短縮できる

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02.コールセンターを構築

  • 導入例

    30拠点

    主な構成機器

    ・MOT/PBX Pro ×1台
    ・MOT/Mini MN0408 × 29台
    ・MOT/Bridge ×1台
    ・SIP電話機× 30台
    ・スマホ内線接続 × 300台

  • 概算見積

    約700万円(別途工事費)

    メリット

    1. 少人数拠点の通信設備費削減
    2. お客様からの電話を全国どの拠点にも内線で回す事ができる
    3. 各拠点の着信をコールセンターで一括対応
    4. 各拠点で受信するFAXをコールセンターで一括受信

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