1:クラウドPBX 特徴:移転しても電話番号が変わらない機能


電話番号を変更することなくエリア内で移転が可能です

NTTが出来ませんと言ってもOK。皆さん知らないんです。
番号エリア内(例:東京03区域内)で、NTT局舎が違う住所への移転でも、今ご利用の電話番号のままで移転が可能です。

NTT、ソフトバンク、KDDIでご利用中の番号も番号ポータビリティで移行が可能です。移転時に電話番号が変わるというリスクを防ぐことができます。
※一部対応できない電話番号もあります。

エリア【area】をご利用いただきますと、将来にわたって、エリア内で移転しても電話番号を変更しなくて済みます。たとえば、東京23区内どこに移転しても同じ電話番号で移転ができます。

エリア【area】は、クラウドPBXサービスですが、「クラウドPBXは避けたい」という方は、従来型のビジネスホンやオフィスに機器を置くタイプのIP-PBXなどで利用できる「ラピッド光電話」というサービスも提供していますのでご参考になさってください。

電話番号が変わるというリスクについてお考えください

今現在移転がなくても、将来的にいつでも対応可能な様にしておきませんか。

●「番号変わりましたアナウンスを流せば、大丈夫でないか?」

       

標準3か月間、最長半年間の期間だけアナウンスを流してくれます。
しかし、その後は「現在つかわれておりません」となります。
または、赤の他人に使用され 「違います、(ブチ)」と切られます。

●「案内状を送れば大丈夫ではないか?」

      
顧客が必ず控えてくださいますか?住所録など更新してくださいますか?

●「WEBで検索してくれれば解るから大丈夫」

      

甘いです。大手企業なら、お客が勝手についてきてくれるかもしれませんが。


今まで散々かけてきたリソース。(営業活動・告知活動それに対する人・お金・時間等々)
それを、電話番号を変えて、行方不明になって、一からやり直しは、勿体ないです。

まずはお気軽にご相談ください。
<ご相談: 電話 0800-170-5555 (通話料無料)> 


|ご参考に


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