代表ご挨拶


hamadawara

 中小企業の成長に伴う選択が可能な、フルラインナップが当社には有ります。 特定のメーカーに縛られないマルチベンダー的な特徴と、
ビジネスホン(ビジネスフォン)PBXのプロショップサポートと、
システムベンダーとしての機能性とで、
中小企業を強力にサポートする事を目指しています。

同業他社とは、ちょっと違うとこ目指してます。

サービスを商品開発するきっかけは、お客様からの要望です。

ラピッドテレコムでは、できるだけ「出来ません」とは言わずに、
なんとかできないものかと工夫してみることを、多くしております。

そんな中で、現状しあがったサービスが下記のようなものです。

 

・代表番号を別々のビルで同時に鳴動させ、どちらでも受信できるようにしたい。
そして相互に保留転送したい。ただしPBXは現状のままで実現したい。
→ MOT/PBXとラピッド光電話の組み合わせ

 

・キャリアの簡易IPセントレックスで拠点間接続を利用中、IP-PBX化したいが、
一挙にはリプレイスが予算の都合で出来ない。各拠点間の内線番号を維持し変えないで、
徐々にリプレイスできないか?   → MOT/PBX

 

・電話番号変更なしで移転+ビジネスフォンは今のままにしたい
→  ラピッド光電話

 

・電話番号を変更しないで移転がしたい→ クラウドPBX エリア【area】

 

・固定電話機無料で、IP-PBXやクラウドPBXが利用できないか?

→ 無料SIP電話機の提供

 

・ビジネスフォンは高いので、なんとか安く、それでいて安心して使いたい

→ 中古ビジネスフォンの長期無料保証最大5年間

 

以上の様に、お客様の要望・要求が、ラピッドテレコムを育てていただくきっかけとなっております。
何かありましたら、ご相談してみてください。ご相談は無料です。

 

 

 

ラピッドテレコムがビジネスを行うにあたっては、
技術があるから あるいはマンパワーがあるから需要をつくりだすのでは無く、
需要・顧客へのシンパシー(思いやり)からアプローチし、
当社のもてる力を縦横無尽に組合せ、
多くの顧客に支持される商品・サービスを提供していきたいと思います。
ラピッドテレコムが提供する領域は、

 

通信機器や通信サービスから、
OA機器・ITソリューションなどですが、
元々、顧客にとってみれば解りづらいものであり、
不安や先入観念から、 損な選択を繰り返している方が多いのです。
伝え切れていないもどかしさを感じることが多い毎日ですが、
訴え続けていくことがラピッドテレコムの使命であると考えております。

 

たとえば、友人や身内に、
「絶対やめた方が良いよ、こうした方が良いよ」とするように、
お客様に接していきたいと思います。

 

 

hamadawara濱田 直旋(はまだ なおつむ)
居住:東京都東大和市 昭和39年生まれ辰年
O型・さそり座・動物占いライオン
家族:妻、長女、長男、次男

・19歳で、ビジネスフォン訪問販売の会社に就職、業界経験の始まり

・24歳のとき、営業方針等、訪問販売を続けることが嫌になり、退職し独立

・数年後、法人化

・弟2名入社

・36歳 13期目の時、倒産

・一時、サラリーマンとしてお世話になる やっぱり電話屋さんで。

・37歳 ラピッドテレコム個人事業で再起

・40歳 ラピッドテレコムを法人化

・ビジネスフォンの中古販売を業界に先駆けておこなう

・中古を扱う同業者が増え、埋没しちっとも特色にならなくなってきた

・IP-PBXの取り扱いを開始

・飽き足らず、電話回線サービスも開始

・50歳 新メンバーで、IP主体に組織変更

・53歳にして、やっと自分でするのではなく、後進を育てるのに喜びを見出しました。

・生きてれば 72歳引退予定、80歳までの事業計画たてて、邁進中

 

 

アメブロ:ブログ 濱田 直旋