7:クラウドPBX パンデアミック対策・BCP対策・テレワーク推進には、 日常使いのスマフォの内線から!


場所に縛られない事務所(オフィス)運営が可能

パンデアミック対策・BCP対策・テレワーク推進には、日常使いのスマフォの内線から!

インターネットへ接続できれば、基本的にビジネスホンの内線が成立しますので、

  • スマートフォンを、社内WIFIで内線として利用する
  • スマートフォンを、LTEなどで社外で内線として利用する
  • オフィスの固定電話機と内線通話
  • 外線発着信、保留転送
  • さらに応用して、1つの代表電話番号を複数の拠点で鳴動させる、そして保留内線転送

大阪でも東京の電話を鳴らしたり、拠点にまたがったオフィス間を一つの電話番号で運用したりと場所に縛られない運営が可能です。

オフィスを拡張する際、電話を1セットにしたいが為に広い場所に移動する事もあろうかと思いますが、分散したオフィスでもビジネスホンを1セットにできます。

”手狭になったので道路を挟んだ向う側のビルの1室にオフィスを拡張する”というような事が簡単にできます。


|活用例:飲食店チェーン

東京都内に十数店舗あり、それぞれに店舗用電話番号をもっていた。この店舗用番号とオフィスの電話番号をクラウドPBXでまとめ、ビジネスホンのボタンに並べ、オフィスでは全店舗の番号利用できる様にし、従来通り店舗でも鳴動する様にした。

これにより、オフィスでも店舗にかかってきた電話に対しフォローが出来る様になった。

|活用例:チェーン展開

で1号店から、数店舗あり、電話番号を、下4桁×××1から連番にし号数と末尾を合わした。

1号店→03-××××-×××1
2号店→03-××××-×××2

以下同様に。(あらかじめ予定される番号を取得しておく)
追加番号費用は1番号数百円/月額なので負担は少ない。


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