MOT/PBXにラピッド光電話を直収した場合の構成図


移転いても電話番号が変わらない・NTTひかり電話より高機能なラピッド光電話は、

MOT/PBXへ外線ゲートウェイなど別途必要なく、直接収容できます。

MOT/PBXのスマフォ内線機能を、ラピッド光電話でもフルに活かせます。

 

ラピッド光電話の高機能と、MOT/PBXの高機能を、

ダブルで活かすことができます

 

MOT/PBXにラピッド光電話を直収した場合の標準的な構成図です

↓関連するページ

ラピッドでIP-PBXを導入するメリット    ・未使用IP電話機 無料 ただ 0円 提供
IP-PBXとは?できる事?          ・IP-PBXのタイプ クラウドかオフィス設置型か
スマートフォンの活用             ・タブレットも内線端末にできる
BCP対策にIP-PBX活用                                   ・レガシー連携 (既存ビジネスホンを活かす)
固定電話は決まった物限定から何でも可に     ・CTI CRM 対応  ・自動通話録音(全通話)

★取扱①IP-PBX  MOT/PBX  ★取扱②IP-PBX  MINC
★取扱③クラウドPBX BIZTEL  ★取扱④クラウドPBX エリア【area】